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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

家に突然押しかけてきた鬼たち

ようやく気持ちを落ち着けて書き込むことができます。マンションの下の入り口まで来た義理の母とむつみは、いくら話をしても帰る気配を見せず、このままでは本当にご近所迷惑になるし、埒が明かないと思った娘が下に降りて話をしてきてくれました。突然来られても困る、今日は娘は体調を崩して熱を出しているから会わせることはできない、娘に会いたいと思って来てくれたのかもしれないけど、しつこくされると迷惑になるから態度は改めてほしい・・・最低限相手を怒らせない程度に伝えたそうです。

逆上すると何をしはじめるかわからないような人たちなので、言い方には気をつけながら、出来るだけ感情を逆なでしないように。

 

恐らく、前回お婿さんにきつく忠告されているのもあって、そこまでしつこく引き下がることは無かったようですが、ここまでせっかく来たのに家にもあげてもらえないんだね、家にあげると何かやましいことでもあるのかね、とぶつぶつむつみが小言を言っていたようです。孫が体調を崩しているのは本当のことですし、普通は何の連絡もなしに急に来られたら誰でも困ると思うのですが・・・

 

納得はしていなかったようですが、娘が下に降りて直接話をしたらあの人たちは渋々帰ってくれました。強引に家の前まできて何度もしつこくインターホンを鳴らしたり、ドアをノックするような嫌がらせを繰り返していたら、たとえ家族と言えども警察を呼ばざるを得なくなってしまいますが。

 

 

 

あの人たちが帰ったと聞いても、私は恐怖に怯えてしまい、しばらく震えが止まりませんでした。あの人たちの中では「私がいる場所は息子の家か娘の家のどちらか」と未だにそう思っているのでしょうから、今日もなんとか家の中に入れれば私のことを見つけ出せると考えていたのかもしれません。

鍵のかかっている部屋の中にいたとしても、その向こう側にむつみや義理の母がいると思ったら、ドアに手をかけて力任せに開けようとしていると考えたら、恐怖に耐えられなくなって何か物音を立ててしまいそうで怖いです。

 

主人は何をしていたのでしょうか、あの2人が娘の家に来ている間、あの人はどこで何をしていたのか・・・前回家族総出で息子の家と娘の家に来て、息子とお婿さんに注意をされ、行動を改めるようにと忠告されたばかりなのに。一番危険な2人を野放しにしておく神経が理解できません。ひょっとしたら主人も同意の上の行動だったのかもしれませんが。

 

 

恐怖に怯えてしばらくは身動きが取れませんでした。もうこんな恐怖を味わうのも、娘に対してこんな経験をさせるのも嫌なので、次こそは必ず良い弁護士先生を見つけて、離婚を前へ進めます。

離婚が成立して、本当の意味での赤の他人になれれば、もうあの人たちは私に関わってくることは無くなるでしょうし、万が一干渉してきた場合はそれこそ躊躇なく警察に突き出すことができますので。