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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

義家族に訴えられる前に直接謝罪に行って頭をさげれば許してもらえる

一晩考えていました。昨日息子が伝えてくれたことについて。むつみは私の部屋にあったものをあれこれ漁り、日記を見つけて自分に都合のいいページのコピーを息子に証拠として突きつけたのでしょう。当然別のページには私が当時されたこと、言われた内容についてメモしてあります。しかし、そんな自分に不利なものまで出してきませんよね。

こんなの完全な言いがかりですし、何をしても出てこない私のことをおびき出すための脅しだと思っています。今朝娘に相談をしてみると、そんなのは相手にしなくていいと思う。それだけで訴えることなんて無理でしょ。と言ってくれました。

しかし、義理の母の知り合いの物凄く力のある弁護士さんがあちらの味方になってしまったら?ひょっとしたらそんな小さな言いがかりから、こちらが負けるほどの裁判になってしまうのではないか?と悪い方向に考えてしまいました。

 

訴えられる前に私が直接会いに行って謝罪をすれば済む問題・・・

 

 

 

でもきっと、私が直接謝罪をしにいったとしても、あの人たちは日記の内容を使って私を脅し、主人との離婚を阻止してこようとするのでしょうね。許す条件として家に戻ってこいと言われるかもしれません。

なので、当然謝罪にはいきません。むつみはまだこの先に色々な脅しを用意しているのかも知れませんが、それを逆に証拠として弁護士さんに提出したら、こちらが有利になる可能性もありますよね?

 

むつみが言ってくるということは、当然主人もこのことを知っているわけですよね。我が子にあんなに心ない言葉を言い放っておきつつ、自分の姉が子供を使って親を、自分の妻を脅していることに対して何も思わないのでしょうかね・・・思わないのでしょうね。

私のあの人に対する愛情が肝炎に冷めているように、あの人の私に対する愛情もとっくに冷めているのです。それこそ、もう20年以上も前に、私のことなどどうでも良くなっているはずです。

それなのに、よく息子にあんな演技ができましたよね。辛そうにして涙まで浮かべて我が子の心を平気で踏みにじるあの人のことを私は許せません。一刻も早く本当の他人になってしまいたい。もう考えるのも嫌です。

 

人を憎んだり、恨んだりしていると、その汚れた感情は自分に帰ってくると聞いたことがあります。なのであんな人であっても憎しみを持ちたくはないのですが・・・大切な我が子の感情を弄び、踏みにじる彼やその親族のことを私はどうしても許すことができないのです。