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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

人の心の痛みがまったくわからない人、自分の言いたいことを言う、まるで子供のような感覚を持った大人

結局、こちらの家へ何の前触れもなくむつみが訪れることはありませんでした。先日、あの家で自分以外の全員から色々と言われ、よそ者のような扱いを受けて、傷心している状態の息子のお嫁さんのところへ、追い打ちをかけるように現れて言いたいことだけ言って帰るというあの行動・・・あの考え方。あの人は昔から変わりません。

こんな風に言ったら相手が傷つくだろうな、嫌がるだろうな、と少し考えればわかるようなことを、平気な顔をして・・・というより、むしろ率先して発言するのがむつみです。それは身内だけでなく、他人に対しても同様です。

あの人と外出をして、一緒に飲食店に入ると、必ずと言っていいほど店員さんに悪態をつきます。だから私はあの人と一緒に出掛けるのが本当に嫌でした。

 

子供同士の口喧嘩ならわかるんですよ、言いたいことを言って、相手が泣いてしまうまで悪口を言ってしまうことも、子供であれば「いけないこと」と教えてあげればいいだけなんです。しかしあの人は、もうあの状態で今まで生きてきていますから、今さら周囲が何を言っても性格も生き方も変わるはずはありません。

 

ひとことで言うと「いやなひと」本当にこの言葉がぴったりな人です。

 

 

 

お嫁さんはさすがに今日の抜き打ち訪問で参ってしまっていると思います。本当に気の毒です・・・義理の母から言われてきたのか、自分の意思できたのかは不明ですが、あの人たちが息子と一緒にお嫁さんの事をとりこんでしまいたいと考えているのは、どうやら間違いなさそうです。

彼女が味方になるような子じゃないのは、直接話してみて感じているはずなので、そうなるとじわじわと追い込んで、弱らせてから言いなりにしようと考えているのか・・・恐ろしい話ですが、私にしてきた事を考えると、むつみや義理の母なら真剣な顔をしてそんな作戦を考えていそうで恐ろしいです。

 

弟があの人たちの訪問を受け入れている内は、正当な形で会いに来ていると言い張りそうですし、お嫁さんが何を言おうと聞き入れようとしないはずです。あの場所にいたら今までの私と同じ経験、同じ人生を歩ませてしまうことになるので、明日の話し合いの結果次第では、すぐにあの場から避難してほしいと思っています。

 

つい最近まで幸せに暮らしていた人たちが、あの一族のおかげでどんどん毒されてしまっている、バラバラになっていく、壊されるのは私だけで十分なのに・・・本当にもういい加減にしてもらいたいです。

 

気が付けばもう週末。ここのところ、日が経つのが早いです。明るいことを考えようと思っていても、暗い方向にばかり考えが向いてしまって・・・自分自身のコントロールが効かなくなっているみたいです。