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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

録音データをここに貼り付けて皆様に聞いていただこうと

ここで私の事を応援してくださっている皆様に聞いていただきたいくらい、本当に酷い言い分でした。お婿さんはさすが警察官ですから、きちんと相手に許可をとった上で今日の会話を全て録音してきてくださいました。この音声が、後に今日の会話の証拠になるように、全てを記録してくれました。

 

あの人たちはなんと、先日の息子の家と娘の家への襲撃を「別に子供達を責めるつもりはなかった」と言い放ちました。はるこさんがもう長い間家を空けているから心配になって親切心で探しているだけだと。だから、息子のことも娘のことも威圧したつもりなんて少しもないと言っていました。

義理の母の泣きの演技はお見事で・・・私が家を出ていった事が心配でならない、嫁に置いていかれた息子の悲しんでいる姿が見ていられない、老い先短い自分の人生の中でこれ以上家族同士の争う姿や悲しむ姿は見たくないだけなんだと。よくもそんな「心にもない言葉」が出てきますよね。

あの人は自分の息子のことは心配しているでしょうけれど、私のことなど絶対に心配しているはずがないと言い切れます。絶対にそんなことはあり得ません。

 

 

 

録音しているからということと、目の前に突然息子と一緒に身内とは言え警察官が現れたとなれば・・・さすがのあの人たちも慎重になりますよね。

終始自分たちには不利にならないようなこと、思ってもいないような発言を繰り返していました。息子が「自分たちは被害者のように言って母さんを悪く言って俺のことを騙した自覚はあるの?」と聞くと、それも騙したつもりなんてないと、むつみが必死になって弁明していました。

言葉で言いくるめるのはあの人たちの専売特許ですし、今はとりあえず目の前の不利な状況から逃れようと考えて言葉を選んでいるのが、私には手に取るようにわかりました。そういったことがどちらかと言えば苦手な主人は、それを察してか義理の母から合図をされたのか、ほとんど言葉を発していませんでした。

この離婚の当事者で、離婚はしないと駄々をこねている張本人なのに・・・滑稽なものですね。

 

結局、今日の話し合いの中で、相手から謝罪の言葉?と取られる発言はほんの少しだけ出てきました。しかし、完全には全てを認めようとしませんでした。なんと表現したら良いでしょう・・・うまく言い逃れたというのがふさわしいかも知れません。

今日突然娘のお婿さんに同席してもらうのは、もしかしたら誤った選択だったのかも知れません。そのせいでうまく証拠となるような、発言を録音することはほとんどできず。本当に酷い言い訳の内容だけが録音されていました。

 

最後には、私たちに迷惑をかけないことを2人で約束させてくれましたし、皆がその約束内容に同意していたので当面の危険は回避できたのかも知れませんが・・・

 

今日は美味しいものを食べて、家族皆でゆっくり会話も楽しめましたので、あまりこの話の余韻を引きずらず、楽しい空気の余韻を感じながら眠ろうと思います。あの鬼家族が、今日のことで少し警戒をして動きを鈍らせている間に、私は新しい弁護士さんと一緒に離婚に向けての歩みを進めます。