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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

あれから、お嫁さんとの連絡が取れずにいます。たった一度だけメールを送りましたが返答は無く、まさか

考えすぎ、心配しすぎは良くないと昨日反省したばかりなのに、今日もどうしてもお嫁さんと孫の事が心配で頭から離れず・・・何度も連絡をしても迷惑になると思ったので、一度だけ「昨日は息子と会って充実した話し合いはできた?」とだけ送りました。それに対しての返答は今のところありません。

会ってきたら必ず連絡しますから心配しないでくださいと言ってくれていましたが、その連絡がないとどうしても心配になってしまいます。もう少し待ってみようと思いますが、夜までなんの報告もなかったら・・・まさかとは思いますが何かあった可能性も出てくるので、娘夫婦に相談をしてみようと思います。

 

娘が孫が美味しそうにいちご味のかき氷を食べているところを写真で送ってくれました。もうすぐ夏ですから、花火をしたり、すいかを食べたり、孫と一緒に季節を満喫したいです。しかし今の状態ではとてもじゃないですが呑気に遊び回っているわけにはいきません。年内は・・・年内で終われば良いですが、主人との離婚問題に振り回されると思います。あの人がすんなりと離婚を認めてくれて、慰謝料の支払いをしてくれて、金輪際私たちとは関わらないと言ってくれれば、私は心置き無く次の人生を歩み出せるのに。

 

 

 

子供達が小さい頃に、夏になると良く一緒に遊びにいっていた河原があります。周りではバーベキューをしている人がいたり、小さい子が水遊びをできる浅瀬もあったり、水も綺麗で冷たくて、自宅からもそこまで遠く離れていないので、私たちのお気に入りスポットでした。

2人の孫たちを連れてあの河原に遊びに行きたいです。義理の母とむつみのせいで、私の中では最悪のイメージがついてしまったバーベキューも、本当は楽しいイベントなのですから、娘夫婦やお嫁さん、孫たちと一緒に美味しいものを囲んでアウトドアを満喫できたら幸せなんだろうなと想像していました。

 

離婚が成立したら、私は何百キロも離れた遠くの地で住まいと仕事を探して、この土地を離れるつもりでいました。ずっとそう考えていました。でも今になって、正直心は揺れています。娘は今後も家に一緒に住んで欲しいと言ってくれますが、それはさすがに考えていません。それでも、すぐに行き来できるような距離に住むのも良いのではないか?と思うようになってきました。

お嫁さんも私があまりに遠くにいたら何かあったときにあてにする事もできないでしょうし、私としても心配です。

 

あまりに遠くへ移動してしまえば、孫たちの成長の過程を見守ることもできませんから・・・鬼たちが同じ地域に住んでいる事を考えると、離婚が終わって全て終わりとならないかも知れませんが、弁護士先生や警察の力も借りているわけですし、もう少し慎重に考えをまとめるつもりでいます。

 

今日は天気も良いですし、窓をいっぱいに開けて空気の入れ替えをしているだけで夏の気配が感じられて気持ちがいいです。

お嫁さんがと孫がまんまとあの鬼たちの罠にかかってしまい、おびき出されて孫を人質に・・・

考えれば考えるほど不安になってきます。夫婦で話し合って会う事を決めたのであれば、私がとやかく言っても仕方がないのですが・・・どうしても今このタイミングで会いに行くということに不安を感じてしまいます。息子が義理の母や主人、むつみの言いなりになっているとは言え、自分の大切な妻子を騙すようなことはさすがにしないと信じたいですが・・・もし、この大変な時に自分が心配をかけるような事を言ってはいけないと、お嫁さんが私のことを心配して、すべてを話していないのだとしたら。悪いことばかりを想像して1人心配しています。

家を出てすぐに落ち着きを失って、慌てて娘に連絡をしてしまえば、せっかく私がいない状態で家族水入らずのときを邪魔してしまう。今はこれ以上取り乱すことなく、深呼吸をして心を落ち着かせます。

 

当たり前ですが、私の周囲には変わったことはなく、今も部屋の中は静かに静まり返っています。私が下手な行動さえしなければ、ここをあの人たちに知られることは絶対にありえませんから、軽率な行動は控えます。

 

 

 

孫が人質になったらお嫁さんもあの人たちの言う事を聞いて別居を解除してしまう、どうしようどうしようと先ほどまで慌てふためいていましたが、お嫁さんも十分に警戒していくでしょうから、今は祈ります。きっと大丈夫だと・・・

 

インターネットで食材を買いました。やっぱり便利ですね、これなら人目に触れることなくこの狭い空間の中で過ごせます。まったく外に出ないまま、あまりお日様にもあたらずにしばらくの間過ごすことを考えると・・・健康的にどうなのか?と考えてしまいますが。来週は弁護士先生にも会いに行くことになると思いますし、少し外に出たときに発散します。くれぐれも油断はしないように。

 

心配しすぎて、色々な事を考えすぎてしまって、頭が痛くなりました。少し薬を飲んで休むことにします。

なぜ?ありえないと思っていましたが、このタイミングでお嫁さんが息子と

つい先程、お嫁さんから連絡が入りました。私の事を気遣って、新しい部屋での生活はどうですか?困った事はありませんか?と言ってきてくれたのですが、その後、実は・・・急な話ですが今日○○さん(息子)と会う事になりました。と告白してきました。

夫婦で決めたことなので私が口出しすることではないのは分かっていますが、なぜこのタイミングで?と早すぎる再開に正直疑問を感じてしまいました。

 

少し時間を置いたから、あの時よりも冷静に話ができると思っていますし、○○(孫)もパパに会いたいと言っているので、何もわからないこの子にあまり悲しい思いをさせたくないというのもありまして。

そう語っていましたが、なんとなくどこかお嫁さんの本心ではないような?そんな気がしました。ただの思い過ごしなら良いのですが・・・息子に何か言われて、本意ではなく無理に会うことになったのではないか?と心配しています。

 

 

 

本当に大丈夫?まだ距離を置いて間もないけれど、今会って危険ではないの?とだけ聞きましたが、家族3人だけで会うことを約束してくれたし、私の今の居場所も知らせないし無理に追求しないということで同意してもらえたので大丈夫だと思いますと・・・警戒はしているのでしょうけれど、とても心配です。

 

彼女がした決断に文句をつけるつもりはありませんが、少しもやもやしています。何か嫌な予感がしますが・・・本当にただ久しぶりに会って子供の顔を見せるくらいの、そんな平和な時間になるのでしょうか?

 

息子が変な事を考えていなければ良いのですが。私の考えすぎなのでしょうか・・・

いいですね、今日は運動会のようで近くの学校から太鼓の音が聞こえてきます。孫たちの運動会

私自身はあまり運動が得意な方ではなかったのですが、子供達は体を動かすのが好きで、学生時代の運動会はいつも楽しみにしていました。私は早起きをしてたくさんお弁当を作って応援にかけつけ、子供達の活躍する姿を見たり、皆でワイワイ賑やかにお弁当を食べるのが大好きでした。

主人は本当に数回程度・・・数えるほどしか子供達の運動会を見に来たことがありません。仕事であれば仕方がないと思うのですが、ほとんどが休みで、自分の趣味の釣りを優先していたように記憶しています。子供達が幼い頃には、成長の記録を残したいから一緒にきて写真やビデオを撮って欲しいとお願いしていましたが、俺は興味がない、残したいなら自分でやれと言われ、次第にあの人を誘うこと自体を諦めるようになっていきました。

ここにも何度か書きましたが、あの人は本当に自分の子供に対して興味がないのです。成長がどうとか、無関心なんですね。完全に。言い始めたらキリがありませんが、あの人が我が子に対して発した心無い言葉の数々・・・私は今でも忘れません。

 

私は孫たちの運動会を見に行ったり、七五三や成人式や・・・この先待っている様々な成長の節目を見守っていきたいと思っています。できるだけ近くで、その姿を見ていたいですが、この先どうなるか分かりません。私にとって今後の1番の生き甲斐は、間違いなく孫たちの存在、あの子たちの成長を見守ること。しかし、この離婚を綺麗に片付けてあの鬼たちとの関係を綺麗に清算できなけば、この先孫たちに近くことさえできない状況にさえなりかねません。

 

 

 

この部屋にはほとんどなんの荷物ももってきていません。娘の家にすべて置いてきました。必要最低限のものしかもってきていませんから、写真を見て思い出に浸ることもできません。唯一数枚だけ手帳に挟んでもってきた孫からの手紙が私の宝物。この絵に描かれた私のように、心から笑顔をつくれるような環境を早く手にしたいです。なんの心配もなく、娘や孫たちと笑って過ごしたい。他になんの贅沢も望まないから、ただただ平和な毎日が訪れて欲しいと切実に願っています。

 

崩れていた天気も回復しましたから、外へ出て少し散歩でもしたい気分ですが、当然そんな事をしている場合ではありません。身を隠している身ですから、いつどこで誰が見ているかわからないこの状況では、考えすぎくらい警戒して行動する必要があると思っています。

 

先日警察署で言われた言葉を思いだすと、今でも恐ろしく、自分の身に起きていることの重大性を実感していますが・・・離れた場所で身を隠せたことで昨日の夜は最近にしてはぐっすり熟睡できました。

 

せっかく静養できる時間と場所を用意してもらったのですから、今はゆっくり休むと共に、じっくり準備を整えたいと思います。

静かな部屋で過ごす初めての夜。鬼たちは私を捕まえるためにこの週末で新たな作戦を考え、娘の家周辺で

簡単に食事を済ませて、弁護士先生へお送りする文書を仕上げていました。静かな部屋で、少し心を落ち着ける事ができています。娘は心配をして連絡をくれましたが、私はもう大丈夫、無事に身を隠す事ができたから、むしろ自分の身の回りの事を気を付けるようにと伝えました。孫を連れているときに、先日の件で怒り狂っているむつみが怒鳴り込んできたらと思うと恐ろしいです。お婿さんがいますからそこまでの事はしないと思いますが。

 

鬼たちは、まだ私が娘の家に居候していると思っているでしょうから、この週末は皆で集まってどう捕まえようかと作戦を練っているかも知れません。むつみが連れていたあの巨漢の男性が本当に恋人であれば、今後も何かにつけてあの鬼たちに協力するでしょうし、本当に滅多に見ないくらいの大きさ(プロレスラーそのものです)をしていますから、その気になれば女ひとりをひょいと担いで車の中に放り込むのなんて一瞬だと思います。

そうなれば、誘拐ですから確実に一線を超えた犯罪です。そこまでのリスクを負ってまでそんな事をするか?という疑問はありますが、そのくらいの想定をしておかなければ危険な相手であると分かりました。

 

 

 

息子のお嫁さんから電話がかかってきて、かなり遠くまで移動されたのですか?1人で大丈夫ですか?と心配してくれていました。距離にしたらそれほど遠くではないけれど、絶対に見つからないような場所に匿ってもらう事ができたからと報告をして安心してもらいましたが、私からしてみれば幼い子供を連れて引っ越しをした彼女の方がよっぽど心配です。少しは今の生活に慣れたでしょうか・・・本格的に仕事をするとなると、子供も預けなければいけなくなりますし、私が近くに居られればよかったのですが。

 

息子はその後、2回ほどLINEで私のことについて連絡をしてきたみたいですが、私には連絡がきてないから何も知らない。と返しておいてくれたとのこと。ありがたいです。息子がそこまでしつこく連絡をしてくるという事は、やはり善意ではなく義理の母や主人から調べるように言われたのでしょうね。

あの子も脅されているのかも知れませんけれど、もう完全にあの鬼たちの一部になってしまったことが本当に悲しいです。元はといえば私のことを庇ってあの人たちと頻繁に会っていたところから、おかしなことになっていったので・・・こうなる前に引き止めてあげられなかった事が本当に悔やまれます。

 

 

静かな部屋でサイコパスのことを調べていたら不安な気持ちになってきました。あの場所に娘たちを置いて私だけが移動してしまったこと。私があの場にいても何も出来ませんし、こうするしかなかったのですが・・・いやな胸騒ぎがします。

この週末は特に、家の外に出る時には警戒して欲しいと娘に再度連絡をしておきます。いつ物陰からむつみやあの大男が出てくるか分かりませんので。

これからしばらくの間身を隠すことになる場所に到着しました。この場所の住所を知っているのは3人だけ

娘のお婿さんのお蔭で無事に移動することができました。どのくらいこの場所に身を隠すことになるのかは今の時点では分かりませんけれど、今のあの人たちは先日の警察沙汰のせいで激昂しているでしょうから、少し落ち着くまでは恐ろしくて外に出ることなどできません。

かなり手の込んだ移動をしましたから、誰にも尾行されていないはずです。前の写真を撮っていた「誰か」が尾行をしようとしても、今日の移動では追いきれないと思います。かなり慎重に行動しましたので。

 

私の居場所を知っているのは娘夫婦と弁護士先生の3人だけ。それ以外の人には知らせないつもりでいます。ただ、息子のお嫁さんは私の事を心配してくれていましたから、彼女には無事に移動は済ませたとだけ報告をしました。

前回の仮住まいのアパートの時のように、警戒心の足りない行動をしていれば、いつかこの場所が義理の母やむつみにかぎつけられてしま可能性もありますから・・・私ひとりの時にこの前のような訪問をされれば、私は確実にまたあの抜け出すことのできない檻の中に閉じ込められてしまうでしょう。

 

 

 

弁護士先生に会いに行く時以外は基本は外に出ないようにします。買い物もインターネットでして届けてもらうようにします。娘はたまに会いに行くと言ってくれていますが、居候の私がいない間は家族との時間を大切にして欲しいと伝えました。私はただここで誰にも見つからないように過ごし、離婚を成立させるための準備を着々進めていれば良いのです。今はそれが最良の行動なのですから。

 

むつみは自分のことを警察に突き出した私や娘のことをハラワタが煮えくり返るほど憎んでいるに違いありません。しかし、手が届かなければ何もしようがありませんし、息子は私が引っ越しをするであろうと予想しているようですが居場所は絶対に漏れることはありませんので・・・当然油断は禁物ですが、娘の家で恐怖に震えながら過ごしていた頃に比べれば、気持ちはだいぶ楽になりました。

 

早くあの人たちの呪縛から解放されたいと毎日願っていますが、そう簡単に解決する問題ではありませんから、身を守りながら今できることを着実に進めていきます。

警視庁から警告を受けていたのに犯行に及んだという報道を見て、警察で言われた言葉を思い出しました。私の側にも同じ人種が

昨日の立てこもり事件の報道を見ていて、とても他人事とは思えませんでした。元交際相手の母親を人質に立てこもり、刃物で傷つけるなんて・・・ストーカーになってしまった人は、相手が逃げても諦めずどこまでも追いかけ、警察に注意されようともあんな行動をとるのですね。普通では考えられないような行為ですが、周りが見えなくなってしまったあの人種は平気でああいった行動をすると再確認して恐ろしくなりました。

私のすぐ近くにも全く同じような異常性をもった人種が存在していると・・・

 

昨日、移動を決行するつもりだったのですが、お婿さんの都合が悪くなってしまい、私1人で行動するのは危険ということで、本日改めて移動をすることになりました。義理の母やむつみから逃げることと、弁護士先生を通じて主人との離婚を成立させること。今はこの2つが私の中で1番優先順位の高いことだと思っています。

 

息子のお嫁さんからメールが届き、彼女も相当思い悩んでいるようでした。もし将来的に考えられる最悪な結果を選ぶことになってしまったら、私は1人で子供を育てながら生きていけるか不安ですと話すお嫁さんに対して、私でよければいつでも助けになるしそばにいるからと声をかけることしかできませんでしたが、彼女も喜んでくれました。

そうならないように夫婦で色々考えてみます、大切な子供に悲しい思いをさせたくありませんので。とは言っていましたが、不安でいっぱいなのでしょうね。息子の今の状態を見れば当然と思いますが・・・

 

 

 

お婿さんと話して、移動の方法を決めました。もし万が一、誰かに見張られていたり尾行されていたときのことも想定して、それでも移動先を知られないようにするために、念入りに作戦を考えてくれました。

それでも緊張します。今から心臓が激しく鼓動しています。きっと大丈夫なのでしょうけれど、この間の出来事が脳裏に蘇ってくると、それだけで気が狂ってしまいそうなくらい不安な気持ちになります。むつみのあの顔、私の腕を掴んだときのあの人の体温が思い出されます・・・

 

無事に身を隠し、引き続きあの人たちと戦います。

この前警察に連れて行かれたことで、十分な警告は受けているはずですが、それだけでは何の安心材料にもならないような相手なので・・・気を引き締めます。