今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

悪魔には制裁を。今後の人生を苦しんで苦しんで苦しみ抜いていけばいいんだ。倍返しじゃ済まされない報復を

慣れない仕事に没頭していて、なかなか更新ができずにいました。今日は少し早くに仕事を切り上げさせてもらったので、買い物をしてつい先ほど帰ってきました。

先日、久し振りにほんの少しだけお酒を飲む機会がありました。今の職場の皆さんと、少し私が慣れてきた頃合いを見て歓迎会という形でお祝いをしてくださったのです。ずっと他人に受け入れられることなんてありませんでしたし、前のパート先ではこういった交流は無かったので本当に嬉しく思いました。

 

私はあまりお酒の量は飲めないので、少しづつ梅酒をいただきながら、たくましい先輩方の話に耳を傾けていました。私なんかよりもよっぽど壮絶な体験をされてきた方がたくさんいらっしゃって、それでも強く今に集中して生きている姿勢は非常に参考になります。弱音を吐いて下ばかり向いて生きていたら、気持ちだけじゃなくて体も元気をなくしてどんどんマイナスな方向に進んで行っちゃうんだよ。そう言われて耳が痛かったです。今までの私の姿はまさにその通りだったので・・・

 

前回の日記に書いたみよさんは、職場の中でもリーダー格の方なのですが、お酒が大好きでその日も結構な量の焼酎を飲まれていました。気持ちよくなったからだと思うのですが、あるタイミングで私の現状のこと・・・実はみよさんにしか話していなかった私の家庭内の状況を皆の前で話してしまいました。別に隠し通すつもりだったわけではありませんけれど、あえて大勢の人に私の自慢できることなんて1つもないような人生を晒すことはないと思っていたので、その時はみよさんに「私のことはそのくらいにしてくれていいので」と控えめに言いました。それでも彼女は、いいのいいのこういう時に皆に聞いてもらった方が元気が出るし次にすべき道が見えるんだから。いいアイディアだって生まれるわよ。と・・・事細かに私が話した内容をそこにいた皆さんにばらされてしまいました。

 

 

 

そのこと自体はいいんです。私がみよさんに話して自分の気持ちをスッキリさせていたという事もありますし。誰かに聞いて欲しかったのは事実なので。何の準備もせず、何も持たずにあの地を離れた不安から、少しでも開放されたくて、正面から私の言葉を受け止めてくれるみよさんに甘えてしまったのは自分なので。

でも、そこから自体は少し変な方向へ動いてしまいました。離婚経験のある方やDV被害に遭われた方が次々とみよさんの話に加わり、私の話がどんどん盛り上がってしまったのです。すぐに終わらせて欲しかったというのが本音なのですが・・・

 

そんな鬼のような奴らは家族なんかじゃない。

悪魔には制裁を加えないと分からない。何も変わらない。あいつらはどこまでも追ってくるんだから。

やられた事は倍以上にして返さないと。報復するつもりなんでしょう?

今後の人生を苦しむだけ苦しむように呪いをかけるとか。

 

恐ろしくなりました。目の前のいつも明るく笑っている人たちが、お酒の席だからかも知れませんが、次々と怖い発言をしはじめたので。はるこさんがやらないといつまでも相手はつけあがるんだからやらないとだめ。うまくいったらその話を聞かせてくれる?スカッとしながら美味しいお酒を飲みたいわ。などと言われ・・・私は曖昧な会釈をするのがやっとでした。

 

報復なんてしたら、それこそあの人たちと同じ人間になってしまう。私はいくら相手の事が憎くても同類の人間にはなりたくない。そう思っているのに、変な方向へ話が進んでしまい・・・困っています。

 

もう出来る限り皆さんの前で私の話はしないようにしようと決めましたが、みよさんは特に気にして下さっているようで毎日のように聞いてきます。困りました・・・今は目の前の仕事のことに集中したいので、やんわりと私の事には関わらないで欲しいと伝える手段を考えたいと思っています。

慣れない仕事は思った以上に疲労が溜まりますね。それでもあの地獄にいた頃よりは充実しています。ここから

週末は急遽仕事が入ったので忙しなく働いていました。今日は久し振りの休みをいただいて、のんびりとした朝を迎えています。慣れない仕事で毎日へとへとにはなりますし、1日寝ただけでは完全に体の疲れが抜けないのですけれど、余計なことを考えなくて良い分、気持ちはとても楽ですね。少なくともあの地獄のような空間で、あの人の奴隷として生きていた頃よりはよっぽど充実した日々を過ごせています。

 

ここからが私の新たな人生。まだ始まったばかりですが、少しづつ前を向いて歩み出せていると感じています。

 

ただし、安心できることばかりではありません。問題は山積み・・・離婚も済んでいませんし、慰謝料の件もなにも決まっていません。現実逃避しているつもりはないものの、何もかも忘れて仕事に没頭すれば良いというものではないので、少しでも早く自分の身の回りの整理を済ませられるように動いていくつもりです。

 

今の職場で知り合った方に、とても親切な先輩がいらっしゃいます。年齢は私より5つ上なのですが、同じように離婚を経験されていて、色々な苦労をしてきたそうです。その方に、空いた時間で相談をさせていただいていると、気持ちがとても楽になります。「私はあと5年ここで働きながらお金を貯めて引っ越しをする予定なのよ。」全てを失い、何もかも捨ててその身ひとつでここへ逃げてきて、もうそんな風に将来のことまで考えて行動している姿を見て私も見習わないといけないな、と刺激を受けています。

 

 

 

その方(みよさん(仮名)と呼ばせていただきます)は、娘さんが1人居て、その娘さんだけが今の仕事のことや居場所について知っているそうです。離婚は相当難航したようで、私の話をすると心から同情してくださると共に、共感してくださいました。

そういう男は徹底的にわからせないとだめよ。マザコンで1人で生きていけないのは自分の方なんだっていうことをわからせて、今までの鬱憤を晴らすつもりで離婚しなくちゃ。そんなみよさんの言葉を聞いていると勇気が湧いてきます。私、頑張らなくちゃいいけないな、いつまでもビクビクしていたらいけないんだ、と冷静に考えることができるようになりました。

 

娘夫婦も私のことを心配して頻繁に連絡をくれます。孫も心配しているでしょうね。弁護士先生にも負担をかけっぱなしです。私を心配してくださる方、応援してくださる方がたくさんいらっしゃるので、あの人たちに負けないよう頑張ります。

 

今日は午後に少し外出してきます。あの鬼たちから遠く離れたことで平和ボケしすぎないように気をつけなければいけませんね。

少しづつ身の回りのことが落ち着いてきたので、書いて行こうと思います。結論から先に・・・慰謝料の件

私は今、元々いた地からかなり離れた場所に1人でいます。生活に最低限必要なもの以外は何もありません。携帯電話は解約し、別のものに変えました。インターネットは共有のものを使わせてもらえることになりました。

この地で私は仕事をはじめます。準備期間などありませんでしたし、考える余裕も猶予も当然なかったです。それでも、協力してくださる方達のおかげで住む場所と仕事を与えていただきました。贅沢は言えません。全く未知の場所で何もわからず心細さはありますがそんなことを言っている場合でもありませんし、今は必死になってもがいてもがいて少しづつでも前へ進めるように努力します。

 

今までよりも自由な時間はありませんが、周囲の環境は少し落ち着きました。しかしこの短期間で色々なことが起こりすぎて頭の中の整理は出来ていません。

 

むつみは(正確には以前むつみと一緒にいた巨漢の男ですが)警察沙汰を起こしました。私の離婚騒動とは関係なく、飲食店での暴行ですが現行犯で逮捕され、余罪が出てきたため、大ごとになりました。むつみ自身はその暴行に関与していませんでしたが、後日に義理の母と一緒に、案の定警察に文句を言いに行ったところで厳重注意を受け、今は詳しくここに書けませんが、かなり厳しい謹慎処分のような扱いを受けています。

 

相手の弁護士は、これもまた別件で法廷の場に現れず(無断欠席だそうです)こちらもしばらくの期間は弁護士としての権利を剥奪される?詳しくはわかりませんが、そのような重い処罰を受けることになるそうです。弁護士先生から伺いました。

 

 

 

少し私にとっての追い風のようにも感じますが、息子のお嫁さんが突拍子もない行動をしてしまい・・・そちらが大変です。順を追ってここに書いていきます。

 

環境がガラリと変わりました。しばらく吐き出せなかったものが私の中に溜まりに溜まっています。これからここへ以前のように少しづつ吐き出せていければと思っています。誰かが見てくださっている、私はひとりじゃないんだと思えると気が楽になりますから。

 

私は間も無く離婚を成立させます。あの鬼たちと完全に決別します。決して楽な道を歩めるわけではありませんが、いよいよ次の人生がはじまろうとしています。早くこの場を通じて、少しでも明るい報告ができると良いのですが・・・そうなれるよう頑張ります。

私だけこの地に戻ってきました。明日あちらの弁護士と会います

会うのは私ではなく、こちらも弁護士さんに代理で行っていただく形にはなりますが。

 

更新が全くできず申し訳なく思っております。

体調は悪くなく、娘と孫も代わりなく過ごせていますが、ひとつだけ変わったことがありました。

 

息子のお嫁さんが失踪したのです。

 

 

 

失踪という書き方は大げさかもしれませんが、今の時点で誰も居場所がわからず、不自然な姿の消し方をしています。

 

嫌な予感がします。変な胸騒ぎがします。

もう少しで一区切りつくので、また詳しく現状のご報告をさせていただきます。ここへきてくださる皆様に感謝しております。

12月10日、離婚したければいつでも喜んでしてやる。困るのはお前だけ。世の中の事を何も知らない馬鹿女

別居を決めていた去年の年末。主人の機嫌がいつにも増して悪く、私に当たり散らしてきたことがありました。もう私が強くあの人に反論することはありませんでしたが、話を聞いていないそぶりを見せると、それはそれで気に入らないらしく、激しく物に当たり、大声で怒鳴り、私は毎日ストレスを募らせていました。準備を整えて家を飛び出す。それまでの辛抱。私はもうすぐこの人の目の前から消えてしまうんだから・・・そう自分に言い聞かせて、必死に耐えていたあの頃。

あの人は、私にはっきりと言いました。「お前がおれの言う事に納得できないならいつでも出ていってくれ。ここはおれの家であってお前の家ではない。離婚するというのなら喜んでしてやる。」あの時の言葉とは全く真逆な発言と行動を繰り返し、未だに「私ごとき」を解放してくれないような小さな男なのですが・・・

 

 

 

私があの頃つけていた簡易的な日記、手帳に走り書きしたものを、娘が読んで泣いていました。私が今まで20年以上にわたって体験してきた地獄のような結婚生活については今までも伝えてきましたが、私の話を聞けば聞くほど、当時の記録や証拠を自分の目で見るたびに、この世でたった一人の実の父親がどんどん嫌いになると言っています。憎くて仕方ないと・・・母親のことを苦しめ続けた上、自分たち姉弟に対して親らしい事を一切してこなかったくせに、いざ目の前に離婚という事実を突きつけられたら急に態度を急変させたあの人の人間としての器の小ささに愕然としたと。そんな人に言いくるめられて、こちら側と距離を置く形になった弟に対しても憤りを感じているようです。

 

娘夫婦には今回のことで言葉に言い表せないくらいの感謝をしていますが、それと同時に申し訳ない気持ちでいっぱいです・・・

 

ここのところ、毎日娘とたくさん話をしています。色々な会話をしています。今後の離婚裁判のことや、仕事のことや引っ越しのことも少しづつ話せています。完全に理解してもらうにはもう少し時間がかかりそうですが。

 

明日は孫と一緒に花火をする約束をしました。もうこの夏も終わり。あっという間でした・・・ばあばらしいこと、全然できませんでした。私の人生はまだまだ薄い。薄すぎます。あの家を飛び出す前の、内容の無い人生からまだ何も変わっていないのだと思うと、悲しいですし焦りを感じてしまいます

インターネット上で皆さんに検索されたら分かってしまうかも知れませんが、それだけ大勢の人に向けてあの人は

娘にまたメッセージが届きました。あの人はどこまで陰湿なのでしょう・・・インターネットで「私に関する特定の情報」を検索すると、私がどんなにひどい嫁なのか、ひどい女なのか、すべてをそこに公開したと。メッセージを送りつけてくる相手は未だに匿名ですが、確実にむつみです。間違いありません。名誉毀損で訴えたいような内容であっても、証拠を掴むのは難しそうです。具体的な名前を出すわけでもなく、私の顔写真を載せるわけでもなく。しかし、ある手段を使えば私本人だと分かってしまうようなことをいくつもいくつも・・・今も繰り返し更新しています。ものすごい勢いで。

 

 

 

泣きたくなります。情けないですがあの人を止める手段が思いつきません。事実とは異なる内容を書かれていても、文句を言う事も更新を止めることもできない・・・悔しいです。

 

むつみは私の事が嫌いです。私の事を憎んでいます。「加害者」なのにそんな事は御構い無し。こんな事をしているのが知れれば、主人の離婚裁判が不利になり得るのに、そんな事は御構い無し。絶対にバレるはずがないと思っているのでしょうね・・・

 

今も私に関する内容が書かれたページを見ながらため息をついていました。

 

私に対するむつみなりの報復。この先こういった攻撃が激化するようであれば、どのように対策をすれば良いのか。次から次へと本当に嫌なことばかり思いつく人たちです。どこかに連絡をすれば、インターネットのサイトを決してもらうこともできるのでしょうか?あれではまるで、はるこは最低の女だと世の中に大声で発信しているようなものです・・・気にしなければ良いのかも知れませんが、精神的に辛いのです

今現在、主人たちがしている悪行の証拠を集めるために、こちらも専門家の力を借りて

腹を括ったので、こちらに有利になる事であれば何でもする気持ちで動き始めました。しばらくは詳しくここに書き込む事はできませんが、落ち着いた時には全てご報告させていただきます。どのようにして主人やむつみを追い詰めるのか。もう私があれこれ考えても無駄なので、全てはその道のスペシャリストに委ねます。それこそ、今まで大きく報道されたような事件の弁護に携わっているような凄い方なので、知恵をお借りして徹底的に、一切反論できないところまで追い込みます。それくらいしないと、主人もむつみも私たちの事を諦めてはくれないので。

 

 

 

義理の母は誰よりもプライドが高いので、それでも最後まで私の事を恨み、腹を立て、知人の弁護士と組んでちょっかいを出してくるのでしょう。

怖くないと言えば嘘になりますが、それを恐れていても事態は改善されないので、今までの「守りの姿勢」から「攻めの姿勢」に切り替えていきます。少しづつ。そうしなければ、私に明るい未来などないとさえ言われました。

 

今までしていた余計な心配も、今は忘れます。世間一般で言う「あたりまえのこと、当然のこと」をいくつも言われ、恥ずかしくなりました・・・心のどこかではわかっていたのに、自分自身そこまで賢く器用な人間ではないくせに、真意とは違う方向へ進んでいた自分のことが、わからなくなっていました。うまく言えないのですが・・・

 

無感情になると言えば語弊がありますが、先生の言う通りに余計な事を考えずただそれだけをこなしていきます。少なくともしばらくは。あの鬼たちと対等以上に戦うためにはそうするしかないと、ここにきてようやく痛感しています。