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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

少し夜風に当たってきました。曇り空で綺麗な星空は拝めませんでしたが、綺麗な空気と体内の邪気を交換して

明日には帰宅です。あっという間の旅行でしたが、この貴重な時間を用意してくれた娘夫婦に改めて心から感謝しています。孫もとっても楽しそうで、帰ってから一緒に思い出を絵日記にしようと約束しています。まだ苦しい時期はまったく抜け出せていませんが、こうして少しづつでも幸せな思い出を増やしていって、自分の中身を交換していくことが大切なのかもしれません。嫌な記憶を完全に忘れることは無理でも、薄めていくことはできるはずなので。いつか、一切あの人たちのことは考えなくても済むようになりたいです。

 

あれからお嫁さんからの連絡はありませんが・・・つい、私もお節介であれこれ事細かに聞いてしまいそうになります。せっかく人に干渉されないように離れた場所まで移動したのだから、今は子供との時間をのんびりと過ごして、気持ちの整理と休養を。そして、今後のことについて考える時間をたっぷり与えてあげることが大切なのですよね。

 

息子をはじめ、むつみやあの人たち家族のせいで常にハラハラしている状況が続いています。私のときもそうでしたが、なぜあの人たちは「悪い意味で」人のことを放ってはおけないのでしょう。自分たちと合わず、離れていく人たちに対しては、無理に追いかけずに去る者追わずの精神を持って欲しいのですが・・・無理な話ですよね。

そばにいる時には除け者にして、散々嫌味を言って人を邪険に扱うのに、離れていくと急に構い出すのは・・・天邪鬼というか何というか。本当に厄介な性格だと思います。

 

 

 

ここのところ、当然ですが毎日のように不安で私に連絡をしてくるお嫁さんのことを、きちんとケアできているのか心配になります。そして、どこまで私が構って良いものなのか・・・わからなくなります。適度な距離感というのは難しいですね。簡単なようで、私にはとっても難しいことのようです。

 

さて、今日も温泉にたくさん浸かって美味しいものもいっぱい食べました。鏡に映る自分が、ここ最近で1番良い顔をしています。この顔を、この表情を維持できるように、娘夫婦が用意してくれたこの旅行を無駄にしないように、明日からまた頑張って生きていきます。