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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

わざとらしい主人の態度・・・こんな事で人の気持ちが変わるとでも思っているのでしょうか?取り返しのつかない

あの人はいつもそうです。一度発言したこと、一度とってしまった行動は、もう取り返しがつかないことを理解していないのです。心のない発言や行動が、相手のことを傷つけてしまったときに、あとで弁明すれば何事も許されると考えているのかもしれません。

だからこそ、私に20年以上も酷いことをしておいて、私が家を飛び出した途端に薄っぺらい反省の言葉を述べ始めるのです。戻ってきてほしい、反省している、今後のおまえの人生が心配だ、これからは心を入れ替える・・・一度は私に対してそんな事をいっていましたが、今のあの人の態度があの言葉はすべて虚偽であったと証明しています。

 

信じられないのですが、先ほど主人が息子宅に来たそうです。

 

 

 

主人は先日のこと、お嫁さんが義理の母の家で受けたあの苦痛を、酷い時間についてを「思いやっているふり」をしに来たのです。

あのときは家族皆で言い過ぎてしまった、悪かったね。あそこにいた皆家族なんだから、当然味方だ。同じ家族であるはるこを連れ戻したいだけなんだ、不安定な状態で1人にしておくのは心配だからね・・・

 

得意の名演技で思ってもいない事をベラベラと語ったようですけど、その言葉には心がこもっていない事は明らかです。そして、事前に話し合っていたのでしょうけれど、息子と主人は2人で出掛けていったみたいです。行き先を告げないまま。

 

なんでしょうね、主人のわざとらしい行動には嫌気がさしますが、黙ってそれを聞いていたり、このタイミングで主人と2人でどこかへ出掛けてしまう息子の感覚にもがっかりしています。お嫁さんが不憫でなりません・・・

今のうちに荷物の整理をして引っ越しの準備を進められるからよかったです、と明るく振舞っていましたが、確実に彼女の心にはストレスや負担が蓄積していることでしょう。

 

今日は週末。いつもだとむつみや義両親が主人のところへ来ているはずなのですが、主人が息子と行動しているということは、むつみや義理の母は家で大人しくしている?考え過ぎかもしれませんが、私はあの人たちが家の中でじっとしているとは思えません。周辺をうろついていて、お嫁さんに会う機会を見計らっていたとしたら・・・恐ろしいので、十分に警戒するようには伝えておきましたが。

 

本当にあの家族にはもう消えて欲しいです。不幸を周囲に振りまいて本人たちは何が楽しいのでしょうか・・・