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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

家庭裁判所へ行く事になるかも知れません

娘家族は外出で疲れてしまったのか、早々に寝てしまいましたので、私も今日は早めに眠ろうと思います。家から少しも出ていないのにも関わらず、先ほど少しうとうとしてしまいました。明日、弁護士先生から週末にしておいた連絡に対しての返答がくるでしょうから、今後の事についてまた詳しく聞かせてもらうつもりです。

弁護士先生からの通知が手元に届いているなら、別居している間の生活費を負担する義務がある事もわかっているでしょうし、離婚までの流れも頭に入っているはず。・・・離婚をまだ認めていない主人が、弁護士先生から届いた何枚もの書類に真面目に目を通すとは限りませんが。

 

 

 

あの人がこちら側の訴えを受け入れなければ、家庭裁判所に行くことになるでしょうし、どんどん事は大きく、大げさになっていきます。あの人が家族よりも大切にしていた世間体、離婚調停で裁判所にまで行っているとなれば、噂はまたたくまに広がりますよね。それは、主人がもっとも嫌う結果だと思います。

ですから、あの人のプライドや意地と、弁護士先生から届く正当な主張と。そこにむつみや義理の母が絡んできて・・・ここからが本当の正念場になるであろうと覚悟しています。

 

あの家へ行った息子家族はどうなったのでしょう。お嫁さんからはまだなんの連絡も入っていないので、私からも何も送っていません。明日になれば何かしらわかるのではないか?と思っていますが・・・彼女の精神的なダメージやストレスがとても心配です。明日もし私のことを頼って連絡をしてきてくれるのであれば、しっかり私にできるケアはしたいと思います。

 

これから先、まだあの人たちとの長い戦いが続きそうですが、決して負けるわけにはいきませんので気を引き締めて立ち向かいます。