読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

弟から電話がかかってきて、出てみると相手は主人でした

普通に出てしまいました・・・電話の相手は主人で、声を聞いた瞬間にすぐわかりました。早速もう会っていたのですね、どこでどのように待ち合わせをしたのかは不明ですが、弟の全く不要なお節介が、主人や義家族と繋がってしまったということです。

私は電話の第一声で、もう会えないって説明したはずだけど、まだ何かあったの?と一方的に話してしまいました。電話の相手が主人だという事を知らずに。すると、電話の向こうから「久し振りだな」と聞き慣れた・・・もう二度と聞きたくないとさえ思っていた主人の声が聞こえてきました。声を聞いた瞬間に背筋がぞくぞくとして、咄嗟に電話を切ってしまいました。なぜ弟はそんな事をするのか、私に嫌がらせのつもりでとっている行動ではなく、あくまで親切心の「つもり」なのでしょうけれど、本当にしてほしくない余計な行動です。今、一番して欲しくないことを、血の繋がった姉弟にされるとショックですね。

 

息遣いが荒くなってしゃがみこんでいた私の事を見て、娘が心配してくれました。そして、今あったことを話しました。本当にひどいと娘も腹を立てていましたが・・・弟はあの人たちと会って一体何をするつもりなのでしょう。私と主人の離婚を中止させることなんて絶対に不可能なのに、なぜそうまでしてそんな事をするのか。私が必死にやめて欲しいといったことをしようとするのか・・・会えないと言った事への腹いせだとしたら酷すぎます。

 

 

 

その後再度電話がかかってきたり、メールを送ってきたりしていないところを見ると、私がすぐに電話を切ることは想像していたのでしょうね。そうなると、なぜ電話をかけてきたのか理解できません。

弟はタイプは少し違えど、主人やむつみたちと思考が似ているのでしょうね。だからあんなにも仲良くできるのでしょうけれど。

 

せっかく今日はいい気分で過ごせていたのに、あの人の声を聞いただけで気分は一気にどん底です。夕飯の準備をはじめて、気分転換してきます。