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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

子供たちは、私が家庭内で虐められていた事を、幼いながらも知っていました。しかし

コメントでも心配していただきましたので、書いておきます。

子供たちはあの家で育ってきて、同じ時を過ごしてきたので、私が主人にいびられ、そしてむつみや義両親に虐めともとれる行為をされてきた事を知っています。体調を崩して入院をしたことも、熱があっても怒鳴られて家事をしていたことも、もちろん全てを知っています。

以前このブログにも書いたような酷い仕打ちを子供自身もされているので・・・

 

しかし、本当に酷い仕打ちや言葉は、昔から子供のいないところでするのです。そして、ここであった事を公にすれば、近所やお前の知り合いなど多くの人に、お前の悪い噂を流して外を出歩けないようにしてやると脅されていました。

今の時代でいうインターネットの拡散というものに似ていると思います。私はそれにより義理の母からの恐怖に束縛され、正常な思考と判断ができないようになってきました。

 

 

 

子供たちがすべてを知らなかったわけではないと思いますが、実際にごく最近になって私が残していた当時のメモや手帳を見せたときに青ざめた顔をしていましたから、私の記憶や体に見える傷として残っているような仕打ちに関しては、ほとんど知らなかったのです。

 

私自身も、隠すようにしていました。子供たちには言えない、言ってはいけないと思っていました。傷口のことも、自分の不注意で怪我をしたとごまかしていつも笑っていました。それが逆にいけなかったのかも知れませんけれど。

娘はもう完全にあの家族とは縁を切ると決意してくれました。あの人たちが警察に捕まろうが、日本の法で裁かれようが、同情なんて絶対にしないと言っています。息子は今何を思って、どのようにあの家族と接しているのか見えませんが、今は信じて待つことしかできません。

 

まだ考えることは山積みです。

前に進んでいるようで、その場で足踏みをしているような感覚です。

離婚がゴールではないですが、私にとっては人生の大きな分岐点になることは間違いないので、早くこの結婚生活に・・・一応まだ続いている夫婦という関係に完全な終止符を打ちたいと思っています。