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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

今回は必死さが伝わってきます。今日はあれから何度も主人からのメールが入り、とにかく

私が弁護士先生と会って離婚に向けての相談をしている事を知ったからでしょう、今日は何度か連絡が入っています。書いてある事は大体同じことの繰り返しですが・・・自分が不利になる言葉は使わないように意識しているようです。そうしてまで私と直接会って話がしたいと主張するのは、このままでは間に専門家が入って一気に離婚に向けての話が進んでしまうという危機感を抱いているからなのでしょうね。メールで何を言われても今さら私が考えや行動を改めるわけがないのに。

 

むつみは娘に着信拒否をされて、捌け口を無くした後、大人しくしているのでしょうけれど、ただ話を聞かなくなっただけで裏では何かを企んでいる可能性が高いです。義理の母の考えにはついていけない、私はあの強引な行動には反対などと言っていましたが、本当のところはどうなのか分かりません。娘のことを誘い出すただの作戦だった可能性もありますし・・・

大人しくしてくれて、問題を起こさないのであれば、別に彼女が何をしていようと私が考えることではないのですが、あの人がこのまま何もせずに私たち家族の事を忘れる事があるとは思えないのです。

 

 

 

弁護士先生はお忙しいのか、現時点では折り返しの連絡がないので待つしかありません。もう専門家にお任せしているのだから、今はあの人たちのことを忘れて普通に生活をしていれば良いのでしょうけれど、どうしても考えてしまいます。同じように離婚を決意されて、代理人にすべてを委ねた方はすぐに気持ちを切り替えることができるものなのでしょうか・・・

 

ふと、主人にもう連絡はしてこないで欲しいとメールを返したくなる瞬間があります。もう私たちに関わらないで、弁護士を通して話をしましょうと。それを言い捨ててあの人からの連絡を拒否したいですが、いよいよ私があの人のすべてを拒絶したと知れば、今度は物理的に何かをしてくるのではないかという不安と毎日闘わなければいけません。弱気になってはいけないと分かっていながら、油断をするとどうしてもすぐに弱音が出てしまいます。この先離婚に向けて闘っていくのなら、こういうところも早くなおさなければいけませんね。

 

娘は疲れが溜まってしまったのか、今日は少し体調が優れないと横になっていますので、私が孫の相手をしています。たくさん癒しをもらえる時間のはずなのに暗いことばかり考えてしまい・・・いけませんね。

 

孫が昼寝をしている間に簡単なおやつを作ろうと思います。