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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

弁護士を雇ったらしいな、お前は取り返しのつかないところまで来てしまった。と主人からメールが届き

突然の着信で驚きました。相手は主人でした。メールにはまだ知るはずのない弁護士という文字が書かれており、取り返しのつかないところまで来てしまったと意味深な発言が・・・考えたくはありませんが、私が弁護士先生を雇ったことを知っていて、主人と連絡を取り、そのことを話す可能性があるとすれば、息子くらいしか心当たりがありません。弁護士先生は守秘義務がありますから、私のことを誰かに口外することなんて考え難いですよね・・・

私が弁護士先生を雇ったことを知っているからでしょう、メールにはこれ以上何かを書いて来ることはありませんでした。そもそも証拠になる連絡なんてしてこなければいいのにと思いますが。何か他に考えがあるのか、不気味です。

 

 

 

あちらには2回の離婚を経験しているむつみと人脈の広い義理の母がついていますから、先手を打たれてしまわないよう、明日の朝一番に弁護士先生には今日の事を伝えようと思います。

それにしてもこの連絡は・・・やはり内通者(そんな風に我が子のことを呼ぶのは切ないですが)は息子以外に考えられず、複雑な気持ちです。しばらくは少しだけ距離を置き、あの子の好きにさせてみようと思っていた矢先のこの主人からの連絡なので。複雑な思いです。もしあの子が私のことを主人に話したとして、一体どんな心境で、どんな意味合いで説明をしたのかも気になります。

変な意味ではなく、ただ単に私の行動を話してしまっただけであれば良いのですが・・・それにしても若干辻褄が合いませんよね。最後の息子の態度や発言と重なってしまって複雑な気分です。

 

今日はお婿さんの帰りが遅いみたいなので、しばらくリビングで娘と話をしてきます。孫は遊び疲れてお風呂からおりたらすぐに眠ってしまいました。