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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

あれこれ考え事をしていたら時間だけが経過していました。頭がぼーっとしています。これから天国へ

昨日のショックからまだ立ち直れていません。娘に連絡をしたら、1人で外出しても大丈夫?と心配していましたが、お墓は少し離れた場所にありますし、あの地で主人たちに遭遇することはまず無いので、寄り道せずにすぐに戻るから心配は要らないと伝えました。こうして子供達家族が近くで優しい言葉をかけてくれて、居候させてくれる住まいも用意してもらっている時点で、路頭に迷っているわけではないのですが、主人や義家族との決別ができない限りはいつまでも精神面をすり減らしていかなければいけません。

精神面だけでなく、経済面でもどんどん追い込まれていくことになります。いい弁護士さんが味方についてくれて、離婚をする上で正当な金銭を勝ち取れれば良いですが・・・今の時点では未来のことは何もわかりません。

 

気分転換に外へ出て、外の空気を吸って、天国へ向けて私の思いを亡き両親へ伝えてきます。

 

 

 

両親が生きていたら、今の私に向けてどんな言葉をかけてくれるだろう、天国から私のことを見て何を思っているだろう、そんな事を考えていたらなぜか急に切なくなってきました。母が大好きだった果物と、父の大好きだったお酒を持って挨拶に行ってきます。お墓を綺麗に掃除して、たくさん話を聞いてもらってきます。

いつまでもしょげていたら、きっと両親も悲しむでしょうし、私の味方をしてくれている子供達家族にも迷惑がかかりますね。同じことの繰り返しをしていては駄目だと頭では分かっているのですが、なかなか自分の感情すらもうまくコントロールできず、情けない思いでいっぱいです。

 

支度ができたので買い物をして行って参ります。気が付けばあっと言う間に週末ですね、主人と義家族は今日も集まって会議をしている可能性がありますから、外出時は常に周囲に警戒をして行動します。

きっと家に戻ってきた頃にはこのもやもやがスッキリ晴れて、気分転換ができていることと思います。もうこれ以上は引きずりたくありませんから、帰宅した娘に元気な姿を見せられるように、外の空気を胸いっぱいに吸い込んできます。