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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

もう私にやり残したことは何もない

そう胸を張って言えるような離婚をしたいと思っています。難しいことをあれこれ私が考えて悩んでいても何も前進しませんので、明日良い弁護士さんと巡り合えたときには、全てをお任せして「とにかくこの離婚を無事に成立させて、あの家族と訣別したい」とお伝えすることにしました。

私の人生の転機はきっと今です。ここから生まれ変わることだって出来るのですよね。もう52才と考えるのではなく、まだ52才と考えて、前向きに生きていきます。

 

結婚生活の中で疲弊しきってしまった心をどう満たしていけばよいのか、ふとしたきっかけで過去の事を思い出して、遠く離れた場所で1人自分を見失ってしまったらどうすればよいのか、仕事や住まいがすぐに見つからず、手元の資金が底をついてしまった・・・不安なことを思い浮かべはじめたらキリがありませんけれど、何もそんなに心配しなくても、幸い私には心強い子供たち夫婦もいますし、ここで見守って下さっている方もたくさんいる。だからきっと大丈夫と、なるべく下を向かないように自分自身で意識をします。

 

 

 

そういえば、連日続いていた主人からの連絡は私のところへは届かなくなり、また息子がターゲットになってしまっているそうです。以前一度あの人たち家族にいいくるめられていた時期がありましたから、扱いやすいと思われているのかも知れませんが、主人もむつみも何かあるとすぐにあの子のところへ連絡をしています。

娘は1番物事をハッキリというタイプですし、お婿さんが警察官という事もあって、さすがのあの人たちも言いたい事を思うように言えないのがもどかしいのだと思います。滅多なことではこちらへ連絡がくることはありませんので。

 

主人は息子に対して、母さんがどこにいるわか知っているなら教えて欲しい、今後の生活のことを本気で心配しているから、お金を渡したいだけなんだ。お前も母さんが貧乏な生活をして路頭に迷う姿を想像したら辛いだろう?と電話をわかけてきてそのようなことを言ったそうです。

「お金を渡したいだけ」あえて帰ってきてほしいとは言わず、話の場を設けるとも言わず、私の意思を認めて今後の生活のためにお金を渡そうとしている良き夫を演じているのかも知れませんが、こんな言葉でおびき出されるわけがありません。

 

 

私が生活費をあと5000円でいいから家に入れてくださいと言ったとき、あの人はお前のやりくりが下手で家の金が足りなくなったのに、俺に支払いをさせるのか?と激怒しました。子供たちに数百円のお菓子もたまにだって買ってあげたことはありません。節約上手と言えば聞こえはいいですが・・・昔から単純にケチなんです。

そんな人が自分の財産を半分も私に差し出すはずがありませんよね。心を入れ替えた?考え直した?前からそう思っていた?

 

どんな理由も、あの人の言葉はもう私の心には届きません。