読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

家の中に泥棒がいる事に対する不安との闘い。これが証拠になるか分かりませんし、もし知らないと言われたら

私は母から貰った腕時計と、同じく母に貰った真珠のネックレス、自分で購入した余所行き用の少しだけ上等な洋服をあの家の中で失いました。

腕時計はあるときむつみが着けていました。大切なものだから返して欲しいとお願いすると、1回くらい貸しなさいよ、減るものじゃないんだから。と言われ、また次の時にあの腕時計を返してくださいと言うと、家に忘れてきたから今度また持ってくると言われ、また別の機会に返してほしいとお願いをすると、あんな安物くらいで何度もしつこくうるさい!そう言われると返したくなくなる!と激怒されてそれきり・・・その後も何度も着けているところは見ましたが結局取り返すことはできませんでした。

主人に、大切なものだからあの時計は返してもらって欲しいとお願いをすると、お前が誰でも持っていけるような場所に放ったらかしにしておくのがいけないんだろうと言われ取り合ってもらえませんでした。私の部屋の引き出しの中にしまってあったものなのですが。

 

真珠のネックレスは義理の母が着けていました。留め具のところに特徴的な装飾があるので、私のものだとすぐに分かり、今までしまっていた場所を探しても無くなっていることを確認してから本人に伝えたのですが・・・

答えは案の定、これは私のもの。お前のものだという証拠はあるのか?嫁いだ家の母親を泥棒よばわりするのか?と叱られ、逆に謝罪させられる結果になりました。そんな言葉に屈してしまう自分の弱さがいけないのですが、あの家の中で味方のいない私にはどうすることもできませんでした。

 

 

 

自分のパート代を溜めて、少し奮発してやっとの事で購入した余所行きの服は、私の体にぴったりのサイズだった為にむつみが勝手に着ようとした際に入らず、頭に血がのぼったむつみにズタズタに切り裂かれてしまいました。

まだ購入してから数回しか着用しておらず、ずっと欲しかったものだったので飾って見るだけでも楽しめていたものなのに・・・自分の部屋とは言え、目立つ場所に置いていた私の不注意といえばそうなのかも知れませんけれど。自宅の中で自分のものを窃盗されるなんて普通は思いませんものね。

 

警戒をしても限界があり、私の部屋は本当に出入り自由で、中にあるものなら何でも持って行って良いと勘違いされていたので、最終的にはこのブログに書いていたように自分の部屋に黙って鍵を取り付けました。

 

当時盗られたものに関しての証拠となる証拠はありません。ですが、話としては事実なので、こういった過去のエピソードも少しは役立つものなのでしょうか?

もし少しでも効果があるのなら、まとめておいて弁護士さんに提出しても良さそうですよね。思いだしたくもない過去がたくさん含まれていますけど・・・