読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

身内として、警察官として。今から直接話し合いの場を設ける事になりました

息子のところにむつみから、今日これからまた家へ行くという連絡が届きました。さすがに我慢の限界にきている息子もいい加減にしろと食ってかかったようで、かなり激しい言い争いに発展したみたいです。

話の流れから、話し合いで今後のことをはっきりさせてやるという事になり、これから息子のお嫁さんと孫は娘の家へ避難。代わりに娘のお婿さんが息子の家へ行き、主人やむつみたちと話し合いをする事になりました。お婿さんが行くことはあの人たちに告げていませんが、冷静に話ができるのであれば、まずは身内として話をして、それができないのであれば警察官として然るべき忠告や対応をすると言ってくれました。

 

この話し合いの末に、あの人たちが反省してくれるのか、私への接近を諦めてくれるのかは分かりませんが、身内とはいえ実際に警察から注意を受けるわけですから、何かしらの効果は間違いなくあると思っています。

 

 

 

私は娘と息子のお嫁さん、孫2人と一緒にここでじっとしています。ここのところ、一気に行動的になった鬼家族を息子とお婿さんが抑制してくれると信じて。

孫たちは当然何が起こったかなんて分かっていませんから、一緒に遊べる日なんだと喜ぶでしょうね。大人たちが皆心配そうな顔をして、暗い話ばかりしていては、なんの罪もない孫たちが可哀想ですから、一緒にお絵かきをしたり、お話をして私自身も気を紛らわしてもらいます。

 

きっと大丈夫。頼りになる男性陣が良い報告を持って帰ってきてくれます。元はと言えば自分の問題なのに、人任せになってしまって申し訳ありませんが・・・今は頼らせてもらおうと思います。

1人家の中でじっとしていたら、気が気ではないでしょうけれど、今の私には大勢の味方がいるのですから。大船に乗った気持ちで待ちます。あの家族と完全に決別できる瞬間は刻一刻と近付いてきているのですから。

 

今が正念場。乗り越えてみせます。