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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

我が家に勝手に上がり込んできた人は見知らぬ中年男性でした。現実的にはありえない話なのですが

今日は夕飯にお鍋をたくさん食べて、最後におうどんも入れて、美味しくいただきました。美味しいものを食べると元気になれますね、そこに娘や孫の笑顔が加われば、私の心は満たされるのです。これから本格的に始まろうとしている主人や義家族との長い闘いのことを考えると憂鬱ですが、離婚の先に待っている未来はきっと明るいものだと希望を忘れずに進みます。大変なことばかり想像したり、辛いことを想像して下を向いて生きていてもつまらないですものね。気持ちもどんどん滅入ってしまいますし。

精神的に弱いのは私の弱点であり、それによってすぐに参ってしまって生活に支障が出るのは悪いところです。少しづつでも改善する努力はしていかなければいけません。きっと結婚をする前の私は、ここまで気持ちの弱い人間ではなかったはずなので。

 

前に、私がまだあの我が家に住んでいた頃に、見知らぬ男性が家にずかずかと入り込んできたことがあります。

 

 

 

前にもブログに少し書きましたが、見知らぬ男性が我が家の合鍵を持っていて、家の中に入ってくることの恐怖は計り知れません。普通に不法侵入ですし、犯罪ですよね?義理の母の周りには、あの人の言うことを聞く(洗脳されている?)人が数多く存在しています。私が今までみただけでも5人以上はいますし、年齢もバラバラです。洗脳というと言い方が悪いのかもしれませんが、その方々はなぜか義理の母のことを強く尊敬していたり、心から信用しているのです。

その日もその中年男性は、我が家に義理の母の荷物を取りにきました。私が怯えてどなたですか?と聞くと、当たり前のように義理の母から頼まれた荷物を取りにきただけだと、我が家の合鍵をゆらゆらと見せつけ、目当ての荷物をまとめると、それだけを持ってすぐに帰っていきました。

 

私が知らない人に対して我が家の鍵を渡してしまう義理の母の神経も理解できませんし、鍵があるからと言って黙って鍵を開けて家の中に入ってくるその男性の態度も信じられません。

他にも庭で行ったバーベキューに知らない間に見知らぬ人が参加していたり、家の中であの家族とお酒を飲んでいることもありました。主人がどこまでその行為に賛同していたのかは知りませんが、当時はわざわざ我が家まで自分の知人を連れてくる意味がわかりませんでした。そして、その1つ1つの行為が私のストレスにつながっていました。

 

周囲にいる人たちを使って何かしてこられたら、それこそ本当に犯罪レベルの話ですが、むつみと義理の母は特に何をしてくるかわかりません。

私が表に出ない以上、子供達に危険が及んでしまう可能性は高くなりますので、これまで以上にあらゆる可能性を考えて、慎重に警戒心を持ちながら行動します。

 

弁護士さんが私たちのことを守ってくれるまでは特に、細心の注意を払わなければなりません。

 

ここのところ薬の量を増やしてしまっていたので、今日は通常の量に抑えます。悪夢にうなされて夜中に目が覚めませんように。一刻も早くあの人たちとの関係が切れて幸せな毎日が訪れますように。