読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

なんだか様子がおかしいのです。今日はもうこんな時間なので

先ほど息子から電話がありました。仕事が長引いてしまって、予定よりも少し遅れていると。私はもうこんな時間だから何か用件があるならわざわざ来なくても電話で良いのでは?それか、また別の日に予定を組み直せば?と尋ねました。それでも息子はどうしても今日会って話がしたいと。焦っているような、何かどうしても伝えたいことがあるのでしょうけれど、今日でなければいけない用件なんてそうそうありませんよね。何となく様子がおかしいような気がしています。心配ですね・・・

 

夕飯を終えて、孫とお絵かきをしていました。子供の成長というのは早いものですね、すっかり上手になって色づかいなんて私よりも全然上手です。孫は絵を描くのと歌を歌うのが好きなので、いつも歌をうたいながら楽しそうにお絵かきをしています。

ついこの間まではしまじろうの絵や女の子の絵(ママの絵?)を頻繁に書いていたのに、今では動物やお花の絵も書けるようになってお絵かき帳もとってもにぎやかになりました。

こういった癒しや幸せが少しづつ私を満たしてくれているのでしょうね。長い結婚生活の中で子供と接する時間は私にとっての癒しでしたが、1日の内のどこかには必ず主人がいて、1週間、1カ月という期間の中にはむつみや義両親がいました。気が休まるどころかストレスしか感じなかった日々と今は比較にもなりませんが、本当に心から幸せを感じています。

 

 

 

息子は少し遅くなるけれど、家まで来て話がしたいということを娘に伝えましたが、娘も不思議がっていました。今はメールもラインもありますし、電話もできますから。それでも会って伝えたい事とは?

 

折角息子が来るので今日弁護士さんと話をしてきたこと、病院で先生に言われたことを報告しようと思います。きっとあの子も私が前向きに前進しだしたことを喜んでくれるはずです。たくさん負担も心配もかけたので、これからは私が元気になっていく姿を見せなくてはいけませんね。

 

もう少し息子が来るまで待ってみようと思います。