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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

お前はバカな上に頭が固いから嫌なんだ。俺の子供なのに頭が悪いのはお前に似たんだ。と主人に言われた時にカッとなって咄嗟に

近くにあった主人の釣り雑誌を地面に叩きつけて、踏みつけ、主人に言ったことがあります。

私のことは何て言ってもいいけど、子育てもろくにしないあなたが子供たちのことを悪く言わないで!と。かなり頭にきてしまって、カッとなって怒鳴りつけるように抗議をしました。子供のことになるとつい頭にきてしまうのです。

 

そのときは、子供の目の前で髪の毛をつかまれて、地面に顔をたたきつけられて、そのまま足げにされました。以前の主人は今よりもかなり頻繁に手の出る人でしたから、私の体にはあざや傷が絶えず出来ていました。

力と暴力で相手を怯えさせて言う事を聞かせようとするのがDVをする男性の特徴なのでしょうけれど、そんなことをした直後にも普段通りの食事や家事を要求してくるのが悔しくて仕方ありませんでした。何度食事や飲み物の中に変なものを入れてしまおうか・・・と考えたことか。結局私にその度胸はなく、一度も実行することは出来ませんでしたが。

良く聞くような、トイレの便器を主人の歯ブラシで磨くとか、そんなことをする度胸が私にあれば・・・あんな相手でもかげで隠れてこそこそと嫌がらせをするのはどうしても気が引けていたのです。

 

 

 

あの人は昔からそう。幼い子供であっても頭に血が上ると平気で悪く言うのです。言われた方の子の気持ちなんて少しも考えず。自分の感情の赴くままに罵り、バカにして、泣いていても平気なのです。

そんなところは今も変わっていないようです。子供のことだけでなく、孫のことまであんな風に言える神経が私にはどうしても理解できません。理解しようとするだけムダなんでしょうね、あの人に普通の人の感情なんてきっとないのですから。

 

離婚と一言に言っても凄く体力のいることとよく聞きますが、本当にその通りだと実感しています。簡単に家を出て、簡単に離婚届に名前を書いてそれで終わり。という風にはいかないのですね。

これから長い闘いが待っているかも知れませんが、やるべき事は専門家の力を借りて先手を打ちたいと思います。あの人たちがどんなに反論をしてきても、何を言われても私の意思は変わりはしませんので。

 

子供たちがこれ以上親の問題に巻き込まれて、迷惑を被ることになるのは避けたいので、私が自分自身の責任でしっかり対応をします。

 

 

連日の息子と主人からの娘への連絡・・・焦りや苛立ちが募っているのを感じています。