読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

私の顔、やっぱり酷いみたいです・・・明日娘が退院したらしばらく引きこもります。

お母さん、かなり疲れた顔してるよ。と娘に言われました。出来るだけ元気で居たいと思っていたのに、娘は全部お見通しでした。そして、ここ数日で私の身に起きたことを全部話しました。心は疲れ果て、限界を超えてしまっていると伝えました。だからしばらく何も考えずに休みたいと。

娘を泣かせてしまいました。また心配をかけてしまいました。何も考えず、うろうろせず、少しの間本当の意味の静養をしたいと思います。そうしないと、駄目みたいです。あたりまえの事ですし、すべて覚悟していたはずなのに、色々なものが一気にのしかかってきて耐えられなくなってしまいました。

 

明日娘が戻ってきたらアパートに戻ってしばらくは引きこもります。

夜は極力明かりをつけずに過ごします。息子がまた通りかかったときに私がいる事を気付かれないように。携帯電話の電源も切って数日間、誰とも連絡を取らないようにして引きこもることにしました。

娘には伝えました。ゆっくり休むなら家に居てくれていいのにと、そう優しい言葉をかけてもらいましたが、もうそこまでたくさんの迷惑をかけるわけにはいきません。自分の責任でこうなっているわけですし、これから先自分のことはすべて自分で解決していかなければいけませんから、心も体もゆっくり休ませます。

 

 

 

明日アパートに戻る前に数日分の食料を買いこんで、外にも極力出ないようにします。極力と言うよりは・・・1歩も外に出ないのが理想です。扉に鍵を閉めてそこを決して開けず、外の世界と距離をおきます。

 

引っ越しのことも、仕事のことも、離婚のことも一度全部忘れて考えないようにするつもりです。そうしないと本当の意味での心の静養はできないような気がしますので。いまの状態で何かをしようとしても、集中力も続かないですし、時間が無駄になってしまうような気がするのです。ただの悪あがきになって効率が悪いと思うのです。それに、自分をさらに傷つけて、もっともっと悪い状態になってしまうような気がしていて・・・

 

そうなるくらいなら、一度立ち止まったとしても、ゆっくりと今後のことを考える時間として、十分な休息をとった方がいいですよね。元気になれば遅れは後からでも挽回できると思いますので。

 

娘には半ば強引に理解してもらいました。そして、むつみが家に来るかも知れないからくれぐれも注意してねと伝えてきました。あの人たちはまだ何かをたくらんでいます。そして、その内容は私たちにとって良からぬことに決まっています。

私の中に長い時間の中で植え付けられた強い恐怖は、そう簡単に拭い去ることができないのだと痛感しました。忘れることもできないのだと・・・

 

昨日を思い出すと未だに手が震えてしまいます。