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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

引越し先が決まりました。応援してくださる皆様へ嬉しいご報告ができるよう、今いる場所からかなり離れた

あの鬼たちの手が絶対に届かない場所への移動を決めました。今日不動産屋さんに電話で連絡をして、今週会いに行くことを伝えました。当初予定していたよりも出費がかさんでいるので、資金的な面でかなり不安がありますが・・・早めに引越しを済ませて仕事を探し、働き始めれば貯金はできなかったとしても日々の生活はどうにかなると思っています。

今はとにかくこの場から離れること。まだ連れ戻されてしまう可能性のあるこの場所にこれ以上長い間居座り続けるわけにはいきません。

 

不動産屋さんのところに行く日には、かなりの遠出ということもあって娘も同行すると言ってくれたのですが、孫のこともあって大変な上、2人で行動しては出発までに逆に目立ってしまうと思ったので1人で大丈夫と伝えました。

むつみや義理の母は娘のことを監視・・・まではいかなくても、注意深く行動を見ているような気がしているので、今一緒に行動をすれば娘にも迷惑がかかることになりかねません。

 

アパートの部屋に戻るときのことを考えていましたが、もし引越しが決まったらすぐにでも行って荷物を運びだそうと思います。鞄にとりあえずの衣服と貴重品だけを持ってホテルにきたので、まとめてはあるものの、まだ荷物はたくさん残されている状態です。たくさんとは言っても、運び出すのにそれほどの時間はかからないと思うので、引っ越し先さえ決まれば、その住所に送ってしまう予定です。

 

 

 

今日の大家さんからの電話のことを考えていましたが、今でも誰がその問い合わせをしてきたのか分かりません。私の名前を言っていたわけでもなく、部屋の号室だけを言っていたそうなので、私のことを知らない人物の可能性もありますよね?

もしかしたら、入れ替わりの激しい物件なので前の住人と勘違いしているとか・・・可能性としてはありえますので、今はあまり深刻に考えすぎないようにします。せっかくのホテル暮らしが静養の時間にならなくなってしまうので・・・

 

あれから息子からの連絡は入っていません、娘のところにも変わったことは特になさそうですし、大家さんからの気になる内容の電話を除いては、平和に時が流れているのを感じます。

この狭いホテルの部屋は、本来一時的な休息の場として使われるのでしょうけれど、今の私にとってはとても居心地の良い天国のような場所に感じます。しかし長期間この場で過ごすわけにもいきませんから、次の下見のときに必ず引越しを決めて新天地への移動を決行したいと思います。

 

今日の夕飯は、ホテルの近くで見つけたお弁当屋さんで買ってきたのり弁当です。とっても安いのに美味しそうなお弁当が買えて助かりました。新しい家ではまたたくさんお料理を作って、お料理好きな自分を取り戻したいです。

もう恐怖に怯えて、自分の趣味でさえ嫌いになるほどのストレスを抱えることはないのですから。