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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

主人や義理の家族と会うという選択肢について

おはようございます。

たくさんの皆様からいただいたコメントを1件1件大切に読ませていただきました。やはり何を言われても会うべきではないのですよね。たとえ息子や弁護士が立ち会ってくれたとしても、直接会って話すべきではないという事を痛感しました。今日息子にも改めて気持ちを伝えてみようと思います。

 

息子から朝メールが入っていて、お昼頃に電話を折り返すと書いてありました。昨日電話が繋がらなかったので、やっぱりお母さんはお父さんに会いには行けそうもないとだけメールをしておいたのです。

そのメールに対して、この先の母さんの負担や苦労を考えると別の選択肢もあると思うと帰ってきました。昨日の主人との話し合いの中で主人が息子に何を吹き込んだのかわかりませんが、恐らく私には貯金も仕事もないだとか、引っ越し先で1人で暮らして行こうとしても、今まで自立して生活してこなかったんだから必ず苦労するだとか。そういった事を伝えたのでしょうね。

たしかに苦労はするでしょうし、多くの困難は待ち受けているとは思いますが、それでもあの人に今更心配されることではありませんし、あの地獄のような生活に戻ることを考えたら何倍もマシです。

 

 

 

ご自身の体験談を交えてコメントをくださった皆様も本当にありがとうございます。DVの加害者は、時に甘い言葉をかけてきたり、出ていった人間を連れ戻そうと思ったらなりふり構わずなんでもするのですね・・・今まさにあの人はその状況なのだと実感しています。私が1番心を許している子供達から説得をして、間接的に私のことを説得させようとしているということでしょうね。

 

甘い私であれば、子供達がそこまで言うのなら一度会う機会を設けてもいいのかもしれない?と考えると想定しているはずです。義理の母やむつみも、皆で一緒に顔を合わせたときには、腹の中では強い怒りを抱いていてもそれを必死に抑えて、私に対して優しい言葉を投げかけてくるのでしょうか・・・そして、安心してあの家に戻ってきた私に対して、元の生活のように暴言や暴力を振るうつもりかも知れません。

 

決してこの罠にはまってはいけませんね。

娘にもあとで電話をして相談をしようと思います。息子も決して私を貶めようと思ってこんなことを言ってきたわけではなく、今後の私のことを思って提案してきてくれたのだと思いますので、その優しさを無下にしないよう、うまく話せればと思っています。せっかくの話だけれど、やっぱりお母さんの心はもう想像以上に冷え切ってしまったと、そう伝えてみます。

 

主人や義理の家族たちが、暴力的な発言や行動ではなく、周囲の人を惑わそうと動き始めていると思うと・・・今まで以上の恐怖を感じてしまいます。