読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

今ちょっといいかしら?

そう息子にメールを送ってみたのですが、音沙汰はありません。今日は主人と会って話したことで疲れて眠ってしまったのでしょうか。

皆様からいただいたコメントを読ませていただいて、やはりそうだと自分の中でも感じました。あの人の言葉を簡単に信用してはいけませんよね。たとえ息子を経由して私に届いた言葉だとしても・・・

 

主人は口下手ですが、あの母の息子であり、あの姉の弟です。その気になれば息子をうまく丸め込むことなんて簡単ですよね。しかし、引っかかるのは、あの慎重で疑い深く、どちらかと言うと主人のことを嫌っている息子が、2人で会ったからといって簡単にあの人の口車に乗せられるでしょうか?

何かひっかかります。どんな話し合いがあって、そこで息子が何を思ってあの提案をしてきたのか。明らかに、どうにかして私と主人や、義理の家族を対面させたいような雰囲気でした。

 

子供達は私がブログをはじめたことを知っています。娘に書き方やブログの使い方を教わりましたし、2人からパソコンの操作を教えてもらいましたので。

ただ、このブログのことは2人とも知りません。私が本音や今まで心の中に積もり積もったことを全て吐き出していると話をしたら、自分たちがみているとなれば本当の気持ちを書くことに躊躇するだろうからと、あえて聞かないでいてくれたのです。

 

 

 

・・・なので息子には今まで私の経験してきたことを話してはありますが、このブログに書いているような、本当にひどい仕打ちについては話せていません。何かの拍子にふと思い出したとき、ここに書き込んでいることもありますので、普段は子供達にもあえて話したりはしないのです。

 

今日はもう連絡が繋がらないでしょうから、明日また息子に電話をして話をしてみます。私はお父さんとは会いたくないし、会えないと・・・義理の母とむつみとはもっと会いたくないと。

皆さんがおっしゃる通り、私の洗脳は未だにとけていませんよね。20年以上かけて恐怖によって洗脳されたものが、こんな短期間でなくなるはずがないと、私自身そう感じています。

 

 

今夜は仕方がないですが、このもやもやした気持ちのまま眠ります。明日また息子と話したときに、あの子がそれでもどうしても一度みんなで顔を合わせて話をした方がいいと思うと強く主張をしてきたら・・・私はそれでもきちんと断ることができるでしょうか。情けないことを言っているのはわかっていますが、必ず断れると断言できる自信がないのです。

 

今はあまり娘に負担をかけたくない時期ですが、明日の朝相談の連絡を入れてみようと思います。娘はきっと・・・私の気持ちをわかってくれるはずですから。

そして息子も何か理由があるのだと思っています。あの子が私の感情を無視して主人の側につくとはどうしても考えられませんので。