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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

ポストに大家さんからの手紙が入っていました。また行き違い?朝から電話していても応答せず、なぜか

買い物から帰宅すると下のポストに封筒が入っていました。前回同様大家さんからの手紙でした。お忙しいのか電話には出ていただけず、折り返しの連絡もないので今朝の男性のことを確認できずにいます・・・やっぱり少し気になりますよね。

 

大家さんからの手紙・・・とは言っても、封筒の中にはプリントされた用紙に戸締りを強化することと、ここのところ近所で火事が出ているから火のもとには注意するようにという住民の注意事項のようなことが書かれていました。

回覧板のようなものですね、アパートの住人用に掲示板などもないのでこのようにポストに手紙が投函されるのかも知れません。

 

でもなぜ、わざわざ手紙を入れに来て下さったのに、電話には出ていただけず、折り返しもないのでしょうか・・・もしかしたら部屋まで来てノックしてくださったのかも知れませんけれど、どうもうまくタイミングが合いません。

 

その内連絡がくるでしょうから、今は引っ越し先を調べることに専念します。

 

 

 

買い物の帰り、結局お寿司を買ってしまいました。お寿司と言っても助六寿司です。隣に握りずしもあったのですが、節約のことを考えると貧乏性の私はどうしてもこういったものを選んでしまいます。助六大好きだから幸せ気分で堪能しましたけれど。

 

予定よりも少し長い間外に出ていましたが、何も変わったことは起こらず、むしろ外の風に当たることができたので良い気分転換になりました。ここ数年、ゆっくり1人で外を散歩するなんていうことはありませんでしたから、のんびり散歩をすることで頭も体もリラックスできました。

結婚生活中は、こなしておかないと腹を立てて私を罵る主人のために時間に追われて家事をこなしていました。週末はむつみや義理の母に怯えながら過ごしていました。それがないだけでこんなにも心が清々しいのですね。

 

正確には今も離婚が成立していないので結婚生活中と言うのかも知れませんけれど。私の中ではもう何年も前にこの結婚は終わっています。

子供たちにはショックを与えたくない気持ちから、言いだせずにいましたけど、今回の家出をキッカケに話すことができ、そして理解してもらえたので逆に良かったと感じております。

 

 

今まで毎日が目まぐるしく過ぎていったので、こんなにものんびりと何も考えなくても良い時間を経験してしまうと、自分の中の張り詰めていたものが一気に緩んでしまい、平和ボケしてしまいそうで怖いです。

何度も書きますが、私は器用な人間ではありませんので、すぐに油断したり、隙に付け込まれたりしてしまいます。・・・気を付けなければいけませんね。

 

遠い地へ引っ越しが終わってからが本番。今はまだあの鬼一家の手の届く範囲で生活していることを忘れないように肝に銘じておきます。