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今すぐ消えてしまいたい

主人の親族にいびられ続けて精神的に限界です

四六時中あの家族に監視されている状況

今のままでは近くでずっと見張られているも同然の状況・・・私はやはり娘の家を出た方が良いのかもしれない?と一昨日からずっと自問自答しています。娘はそんな私の心中を察して、家を出るなんてことは考えなくていいから。ずっとここにいて大丈夫だからと言ってくれました。しかし、娘や孫に危険が及ぶのであれば、私は自分の身の振りを考え直さなくてはいけないと感じています。

良い弁護士さんが見つかれば、今の現状を細かくお伝えして、今後の相談もできるので、早く納得できる弁護士さんと巡り会えると良いのですが・・・

 

今日か明日、時間を見つけて息子が来てくれるという話になりました。娘と一緒に今後のあの人たちへの対応を考えます。一昨日のようなことが二度と起こらないように対策を講じます。

主人やむつみや義両親はあれだけの行動を決行したわけですから、次の手もきっと考えているに違いありません。まだ息子の家か娘の家のどちらかに私が身を潜めていることを疑っているでしょうから、どうにかして家の中を探りたいと考えているはずです。

 

盗聴器を仕掛けたり(とても現実的ではありませんが)、監視する人間を雇ったり、それこそ探偵や興信所のような人を本当に使って私のことを見つけ出すようなことさえやってきそうな気さえします。

 

 

 

もうあの人たちの行動に対して「大げさ」なんて考えは持たないようにします。何をされてもおかしくない、それくらいの気持ちでいないと危険ですよね、すぐそばまであの人たちの魔の手が迫っている、そう改めて自覚する必要があると思っています。

甘い考えをすぐに捨てることなんてできませんし、すぐに変わることはできないのかも知れませんが、私自身が変わらないといけないんだと痛感しました。前々からそう考えていたつもりでしたが、まだまだでした・・・

 

じっくりと子供達と話をしてみます。主人たちが次の行動を起こす前に次の一手を考えなくてはいけません。

娘と一緒に弁護士さんのところへ行ってきました。紹介していただいた弁護士さんは非常に

紹介していただいた弁護士さんはとても気さくな人で話しやすい方でした。過去に離婚案件も何度も取り扱っているそうで、信頼できそうに感じられたのですが・・・娘としては、ちょっと気になるところがあると。当然、娘も贅沢を言うつもりはないのですが、1つでも気になるところがあったときには決して妥協はしたくないと言っていて、あとで後悔をするのは嫌だから弁護士さん選びは慎重にしようと事前に話していました。

 

検討させていただくと話をしましたが、娘が気になるところがあるのなら、もう一度新しい方を紹介してもらった方が良いのだろうと感じています。週末もういちどゆっくり考えて、週明けに答えを出そうと思います。

 

 

 

昨日強いストレスを感じたせいか、今日は朝から薬を飲んでも頭痛がひかず、ここのところせっかく心と体の静養が出来ていたのに台無しになってしまいました。今まで20年以上も私のことを苦しめてきたのに、未だに私のことを追いかけまわし、周囲の人間にまで迷惑をかけてくるあの人たちは一体・・・何なのでしょうか。もう放っておいてくれればいいのにと、切実にそう感じています。

 

一刻も早く離婚を決めてしまいたいです。

 

焦って動いても仕方がないのは分かっていますが、正直相当焦っています。子供たち家族のことを考えたら、長引かせたくありませんので・・・月末までには体勢を整えて離婚に向けて本格的に動きだしたいと思います。

昨日の感じを見ていると、今後あの人たちが何をしてくるか、どんな突発的な行動を起こしてくるか分からないので、後手にまわらないように注意しながら慎重に動きます。

 

本当にどっと疲れてしまいました。早くあの人の手の届かないところへ逃げたいです。

【これで最後です】ドアを隔てた向こう側には、私が最も恐れている家族がいました。逃げ場のない恐怖

部屋の中でじっとしていると、インターホンが鳴りました。間違いなくあの人たちだと感じて無反応でいると5分も経たない内に部屋のドアの向こう側から主人やむつみと思われる声が聞こえてきたのです。

私は何の音も出していませんが、全てを聞かれているような気がして、ドアを開けてあの人たちが入ってきてしまいそうな気がして、気が気ではありませんでした。またこんな恐怖とストレスを感じることになるとは・・・

 

娘からメールが届き、今家の前にお父さんたちがいるみたい、私が帰ってくるまで待っているからなるべく早く戻るようにと言われたと連絡がきました。あの人たちは娘が帰ってきたら強引に部屋の中に入ってきて私のことを無理矢理見つけ出し、そのまま連れ去ろうとしているのかも知れないと、息を潜めているのに心臓の鼓動が聞こえてしまうのではないかと思うほどに、動悸が激しくなっているのを感じました。

 

 

 

窓から外へ逃げてしまいたい、この場からいなくなりたいと思いましたが、逃げる手段は無く、娘にどうしよう?帰ってこないとあの人たちは帰らないし、家の中にいる事が分かったら今までの苦労が水の泡になると・・・泣き言のようなことしか送ることのできない自分が情けなかったです。

娘はもう少し説得してみると言って再度主人に電話をかけました。

今はどうしてもすぐに戻れない用事中、そこでずっと待っていられてもご近所の目があるしやめて欲しい、もう少ししたら○○(お婿さん)が帰ってくるかも知れないから話があるなら彼と話しておいてくれる?と、最後に警察官のお婿さんの話を出したら態度が変わったそうです。

自分たちはお前本人と話がしたい、はるこがどこに居るか知っているんだろう、家にかくまっているのではないのか、正直に言わないと後悔することになると・・・息子に言ったのと同じようなことを吐き捨ててきたので、私と話したいならまた日を改めてもらわないと困る。とにかく今日はもう帰ってと伝えて電話をきったと後から聞きました。

 

もう帰ると思う

 

そうメールがきてホッとしていると、ガチャガチャガチャとドアノブが何度か激しく動かされ、その後外から何の声も音もしなくなりました。恐ろしくて耳をふさいでしゃがみこんでいましたが、あの人たちが帰ったのかどうか外を確認することもできず、電気を付けることもできず、そのまま残った恐怖の余韻と闘っていました・・・

 

それから15分ほどで娘が帰ってきてくれました。孫が眠るまでは我慢できていたのですが・・・娘と2人きりになったときに泣いてしまいました。とてつもない恐怖と緊張とストレスから解放されて、勝手に涙があふれてしまいました。

 

もう二度とこんな事がないよう、弁護士さんに話をすると同時に、お婿さんにも相談をさせてもらいました。あの人たちが好き勝手行動することを許していたら、今後もっと大変なことになりそうな気がしますので・・・

 

 

今回はどうにかピンチを乗り切ることができたのですが、こんな状況を続けていればいつかはきっとあの人たちに捕まってしまいますよね。娘は今回のことは立派な不法侵入になるからと主人に忠告をしてくれたと言って居ました。

もう意地になっているのですね、きっと。私を連れ戻すために必死になりすぎて、周囲が見えなくなっているのを感じます。なにをされるか分からない恐怖と自分たちだけで闘うのは限界があるので、一刻も早く専門の方々の力を借りることを決めました。何を考えているか分からない人たちがすぐ傍にいるのは怖いです。心底恐ろしいことです。

 

何より大切な人たちをこれ以上まきこみたくないので、私自身もう一度気を引き締めてしっかりします。今のままでは駄目だと、昨日のトラブルを経験して痛感しました。

【続きを書きます】部屋に戻ってきた娘が言ったのは驚きの言葉でした・・・

しばらくすると娘が慌てて部屋に戻ってきて、下に降りたらマンションの前におじいちゃんがいたと。つまり、義理の父だけがこちらの見張り役として先に娘の家に来ていたのです。普段は何にも興味を示さない、独特な不気味さがある義理の父(私は金銭面のだらしなさがかなり苦手です)私を連れ戻すことに対しても、あまり興味がないのだろうと思っていましたが・・・あの人は義理の母の言いなりのようなところがありますから、言われた通りに見張り番をしていたのでしょう。

 

娘にわざとらしく話しかけてきた義理の父は

こんな時間にお出かけかい?と言ったそうです。娘も急に話しかけられて驚いたみたいですが、なるべく冷静に「おじいちゃんなんでこんなところにいるの?」と聞いてみたとのこと。すると義理の父は、たまたま近くを通ったからひ孫の顔でも見ようと思ったと言い出したようです。

せっかく来てくれたのにごめんね、今は忙しいのと言う娘に対して、これから出掛けるのなら家の中で待っていてもいいと言い出す義理の父。それはさすがに困ると言っても、家族なんだから信用しろ、何も盗んだりしないからと一向に引かなかったそうです。

 

 

 

時間稼ぎなのか、家の中を偵察するように言われていたのかは分かりませんが、とにかく「ひ孫に会いたい」としつこく繰り返す義理の父。娘もあまりにも頑なに拒否をすれば逆に怪しいと思い、これから出掛けないといけないから、少しだけならと言って部屋に戻ってきました。

 

その話を聞き、ゾッとしました。見張り役をつけまで徹底して私たちの動向を探っていたあの人たちに恐怖を感じました。

そして、娘と話し合いをした結果、ここで出掛けないのは不自然だから、娘と孫だけ外に出て車で近所へ買い物に行くという話になりました。私は息を潜めて留守番をしているということに。

 

恐ろしかったですが、その方法しか選択肢がなかったため、止むを得ず私は暗い部屋の中で過ごすことにしました。いっそのこと眠ってしまえば楽なのだろうと思ったのですが、あの状況ではとてもじゃないですが眠ることはできませんでした。

娘が孫を連れて家を出ていき、私は動機を落ち着けながら電気を消して身を潜めました。久し振りに強い頭痛を感じました。口の中がカラカラになるほど緊張していました。

これから主人とむつみと義理の母がここに来るかもしれないという恐怖・・・居留守を使えば見つかることは絶対にないはずなのに、強い恐怖を感じていました。

 

30分後くらいに娘から連絡がきましたが、絶対に家から出ないでと念を押されました。カーテンを開けたり外の様子を伺うのもやめた方がいいと。

時間的にもそろそろ主人たちがこちらに到着する頃・・・インターホンが鳴っても無視をしていればいいだけなのに、緊張しすぎて吐き気すら感じました。

 

せっかく体調もよく幸せを感じていたのに、あの人たちにいつもいつもかき乱される・・・私の中で憎悪が大きく膨らんでいくのを感じました。

 

そしてこの直後に、予想通りあの人たちは私の数メートル先までやってきました。同時に娘に連絡をして「帰宅するまでここで待つ」と言ったのです。

 

つづきます

【長くなります】遅くなって申し訳ありません、吐き出させていただきます。昨日起きたトラブルについて

ご報告が遅くなり申し訳ありません。まだ完全に落ち着いたわけではありませんが、吐き出させていただきます。

 

昨日、主人とむつみと義理の母が息子の家に急に乗り込んできました。あの私の過去の日記と「その他にも決定的な証拠」があるから、今すぐに私を訴えることができると。居場所を知っているならすぐに言わないとお前も共犯になると言ってきたそうです。

どうやら、主人はどちらかの子供の家で匿っていると予想したようで、家の中に上がり込んで隅々まで探そうとしてきたと。たまたま昨日は息子の仕事が終わるのが早く、家にいたから良かったものの、そうでなければあの3人が恐ろしい形相で乗り込んできた家にお嫁さんと孫しかいない状況に・・・かなり危険でした。

 

家の中に無理矢理上がりこめば不法侵入になると言う息子に対して、家族なんだから不法侵入にはならないと応戦するむつみ。どこまで図々しいのでしょう・・・そして、息子の家にいないのなら次は娘の家に探しに行くと、今この時点で協力的な態度を示さなければあとでどうなっても知らないと脅されたそうです。

 

 

 

息子はあの人たちにまんまと騙されて、利用されたわけですから、今まで家族と思って少なからず信用していた人たちに最低の裏切られ方をしたわけですから、もはや実の父に対して怒りや憎しみの感情しかありません。

何を言われても俺はもうあんたたちには協力しないし、そっちがその気ならこっちだって弁護士を雇ってたたかう覚悟があると言い返しました。

すると、あとで必ず後悔することになると言い残して3人は息子の家をあとにしました。その直後に、息子から連絡をもらい、主人とむつみと義理の母がこれからそっちに向かうと思うから逃げた方がいいと教えてもらったのです。

 

すぐに娘に伝え、これからここに最悪な3人が来るかもしれないという話をしました。お婿さんは居ない状況でしたし、家を出て留守にしてしまうのが最善の方法と思い、すぐに支度をはじめました。息子の家から娘の家までは車でも30分くらいはかかるので、今すぐに出ればあの人たちが到着する前に逃げることができると判断したのです。

 

娘が駐車場から車を回してくるからと下に降り、孫と家の中で待っていました。子供には状況がわかりませんから、お出かけするの?とニコニコしている姿を見て、この状況に巻き込んでしまっていることが申し訳なくなり、心が痛みました。

1番失ってはいけない孫の笑顔を守るために、私も一刻も早い行動をしなくてはなりません。

 

 

その時、娘からメール着信があり、何かと思って見てみると・・・

 

今外に出たらだめ

 

そう書いてあったのです。何事が起きたのかと、一瞬心臓がドキッとしました。家を出たらいけない理由が思い当たらなかったからです。鼓動がどんどん早くなりました。ただならぬ不安を感じました。まさかあの3人がどんな方法を使ってもそんなに早く家に来れるわけがありませんので・・・

何があったのか、娘がもう一度戻ってくるはずなのでその帰りを待ちました。娘が戻ってくるまでのたったの数分間がとてつもなく長い時間のように感じました。

 

つづきます

トラブル発生です

今日はブログの更新ができずに申し訳ありません。トラブルが発生してしまいました・・・

 

 

 

今夜には落ち着くと思いますので、ここで吐き出させてください。

 

正直、久し振りにかなりまいってしまっています。

主人が不倫をして外で若い女と子供を作ってしまった為に離婚をした女性の話

偶然見つけたブログで離婚をした女性の話を読んでいました。DV被害を受けて離婚をする場合とはまた違った、相当な苦しみを感じておられて、非常に気の毒に感じました。愛していた夫に裏切られて、幼い子供と2人で暮らしていくことを決断した彼女のダメージは計り知れませんが、それでも最後には前向きに、離婚は今後幸せになるための決断と書かれていました。

不倫が判明して、相手のお腹に赤ちゃんがいるのに、その夫は別れたくない、相手の子供はおろすようにするからと言われて、愛情は完全に冷めきったそうです。平気でそんな行動をして、新しい命をあまりに軽く考えている人は、この先も絶対に同じことを繰り返すと思ったと。

その通りですよね、いくら反省の言葉を並べ立てても、その場限りのものに過ぎません。その人の性格が完全に変わることなんて滅多なことではありませんから、そんな言葉を信じてもバカを見ますよね。

 

私は甘い人間・・・と言えば聞こえはいいですが、警戒心があまりなく、あんな主人の言葉にすら耳を貸してしまいそうになります。(息子が必死に頼んできたからということもありますが)

 

 

 

皆様からのコメントでアドバイスをいただいた通り、こういう脇の甘い人間には、そういう部分につけ込むような、恐ろしいことを考えた人が近付いてきやすいのでしょうね。まさにむつみのような。

私は今まで人への親切や優しさを大切にしたいと思って生きてきました。その考えも勿論大切だと今も思っていますが、それだけではいけないということも今では理解しています。時に、優しさと思っていることが空回りして、思わぬ人に迷惑をかけてしまっていることもあるんだということを痛感して・・・52歳にしてお恥ずかしい話ですが、今更学びました。

 

冒頭に書いたような、愛している相手に裏切られて離婚を決めた方に比べれば、私の愛情はすでに冷え切っているわけですから・・・まだ楽な方なのでしょうね。私よりもよっぽど辛い境遇の中で強く生きている方もたくさんいらっしゃるので、私も一刻も早く離婚をして、今後の余生のことを考えて生きていかなければと強く感じています。

 

早くあの人たちのことを考えずに生活できる日々を迎えたいです。もうあの家族とは直接何も話したくないですし、一生顔も見たくありません。